プロフィール

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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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When my roommate and I see each other in the kitchen in the morning, there's an unspoken agreement that whoever finishes their breakfast first will clean up. 私とルームメイトが朝、キッチンでお互いに見つけた時、最初に朝食を終えた者が片付けるという暗黙の了解があります。 「Unspoken agreement」は「黙示の合意」や「暗黙の了解」を指す英語表現です。これは、口頭や書面で明確に合意事項を交わすことなく、行動や態度、状況から推測して互いに了解していると思われる状態を指します。例えば、友人との間で誰も何も言わないまま、毎週金曜日には映画を観に行くというような習慣がある場合、それは「unspoken agreement」に該当します。また、職場で明文化されていないが実際には守られているルールなどもこの表現を使えます。 We have a tacit understanding that we won't discuss our salaries with each other. 私たちはお互いの給与について話さないという暗黙の了解があります。 We have an unspoken agreement not to discuss our personal lives at work. 「私たちは職場での私生活について話さないという暗黙の了解があります。」 「Tacit understanding」と「Implicit understanding」はどちらも暗黙的な理解や合意を指しますが、その使用方法には微妙な違いがあります。「Tacit understanding」は、言葉に出すことなく、特定の行動や反応を期待する理解を指します。これは通常、長い間の経験や親密な関係を通じて形成されます。例えば、長年の友人やパートナーとの間には「黙示の理解」があります。 一方、「Implicit understanding」は、明示的に語られないが、文脈から推測または推定できる理解を指します。この言葉は、契約、規則、または一般的な行動規範に関連する文脈でよく使用されます。例えば、「その会社では、社員が定時に出勤することが暗黙の了解となっている」といった具体的な状況です。

I actually have a wide range of skills when it comes to karaoke. 実は、カラオケに関しては、僕、結構レパートリーが広いんだ。 「Have a wide range of skills」は、「幅広いスキルを持っている」という意味です。この表現は、自己紹介や履歴書、職場での会話など、自分の能力をアピールしたいときに使われます。例えば、プログラミング、デザイン、マーケティングなど、様々な分野のスキルを持っている場合などに使えます。この表現を使うことで、自分が多様なタスクをこなす能力があることを示すことができます。 I'm a jack of all trades when it comes to karaoke. I have a wide repertoire. カラオケに関しては、私は何でもこなす人間だよ。レパートリーがかなり広いんだ。 I wear many hats when it comes to karaoke. I have a wide repertoire. カラオケに関しては多くの役割を果たしています。レパートリーもかなり広いんだ。 「Jack of all trades」は、様々なスキルを持ち、多岐にわたる仕事をこなす人を指します。一方、「Wear many hats」は、特に一つの職場や状況の中で、様々な役割を果たす人を指します。前者は一般的に多才さを強調し、後者は特定の環境での多機能性を強調します。

I visit showrooms of apartments and houses every week as I'm considering buying a home. 「マイホームを検討しているので、毎週マンションや戸建てのモデルルームを見学しています。」 ショールームは、商品やサービスを展示・紹介するためのスペースのことを指します。主に車や家具、家電、ファッションなどの製品が展示され、顧客は実際に製品を見たり触ったりして詳細を確認することができます。また、展示だけでなく実演や説明も行われることが多く、新製品の発表会やプレス向けのイベントにも使われます。オンライン上に仮想的に設けられたショールームも存在し、実際に店舗に行かずとも商品を見ることができます。 I'm considering buying a house, so I visit model homes of apartments and single-family houses every week. マイホームを検討しているので、毎週、マンションや戸建てのモデルホームを見学しています。 I've been visiting model units of apartments and houses every week as I'm considering buying a home. 「自宅を購入を考えているので、毎週、マンションや戸建てのモデルルームを見学しています。」 「Model Home」と「Display Home」は不動産業界で使用され、新築住宅の見本を指しますが、地域や業者により使い方が若干異なることがあります。一般的には、「Model Home」は特定の住宅プランの具体的な実例を示すために建設されたもので、家具や装飾が施された状態で見られます。一方、「Display Home」は、建設業者が所有し、新築住宅の購入を検討している人々に対して、その企業の建築品質やデザインを示すために展示される家です。

I've decided to quit my job. There's no turning back now. 私は仕事を辞めることに決めました。もう後戻りはできません。 「There's no turning back now.」は、「もう後戻りはできない」という意味の英語の表現です。直訳すると「今、後ろに戻ることはない」となります。決断や行動をした後で、その結果に関わらず前に進むしかない状況を表すのに使われます。具体的な使用例としては、重大な決断を下した後や、リスクを伴う行動をとった後などに使います。 I've decided to quit my job. We've crossed the point of no return. 私は会社を辞めることにしました。もう後戻りはできません。 I've decided to quit my job. The die is cast, there's no turning back now. 会社を辞めることにしました。賽は投げられた、もう後戻りはできません。 "We've crossed the point of no return"は、すでにある行為を止めることが不可能になった状況を指す表現で、日常的に使われることが多いです。逆戻りできない決定をしたり、特定の行動をとった後に使います。一方、"The die is cast"は、重要な決断を下した後の運命が決まった状況を指す表現で、より劇的な状況や重大な結果を伴うシチュエーションで使われます。ラテン語の古い成句「Alea iacta est」から派生した表現で、あまり日常的には使われません。

Would you like another drink? No, thanks. I'm already tipsy. 「もう1杯いかがですか?」 「いえ、もう、ほろ酔い気分です。」 「Tipsy」は、アルコールを摂取して軽く酔った状態を指す英語の表現です。完全に酔っ払っている状態を指すわけではなく、ほろ酔い程度の状態を示します。社交的な場面やパーティーで、アルコールを楽しみつつもまだ自制心を保っている状態を表現するのに適しています。例えば「彼はビールを2杯飲んだだけでちょっとtipsyになった」のように使います。 I'm already a bit buzzed, thank you. 「もう少し酔っているので、結構です。」 I'm already slightly intoxicated, thank you. 「もう、ほろ酔い気分です。ありがとう。」 "Buzzed"と"Slightly Intoxicated"は両方ともアルコールの影響が少し表れている状態を指す表現ですが、ニュアンスに違いがあります。 "Buzzed"は比較的軽い状態を指し、アルコールが体に影響を及ぼし始めた状態を指します。楽しくリラックスしていると感じるかもしれません。 一方、"Slightly Intoxicated"は"Buzzed"よりも少し重い状態を示します。まだ酔っているわけではないですが、明らかにアルコールの影響が現れている状態を指します。 また、"Buzzed"はより口語的な表現で、カジュアルな会話でよく使われます。"Slightly Intoxicated"はより公式な表現かもしれません。