プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
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When are you free next week? 「来週、いつ空いてる?」 「When are you free?」は、「いつ暇ですか?」または「いつ都合がいいですか?」という意味で、何かを一緒にするための相手の都合を尋ねる際に使います。例えば、ミーティングの日程を調整する時や、友人と遊びの予定を立てる時などに用いられます。相手が自由な時間を持っているか、または自分の予定に合わせることができるかを尋ねる際に使うフレーズです。 When do you have some free time next week? 「来週いつ空いてる?」 When can you spare a moment next week? 来週、いつ時間が取れますか? When do you have some free time?は、比較的長い時間(数時間以上)を相手と過ごすことを想定した質問で、たとえば食事や映画などの計画を立てる際に使われます。一方、When can you spare a moment?は、比較的短い時間(数分から数十分)を相手と過ごすことを想定した質問で、たとえば短い会議や質問、説明などに使われます。
Rely on. 頼る。 「Count on」は「~に頼る」「~を当てにする」という意味で、相手が支援や助けを提供することを期待している状況で使用します。信頼や確信を表現するフレーズで、友人や同僚が困難な時に支援を約束する際などに使われます。 I really rely on your advice when making big decisions. 大きな決断をするとき、あなたのアドバイスに本当に頼っています。 You can always lean on me when you're feeling down. いつでも辛いときには私を頼ってください。 「Rely on」は「頼る」で、必要な支援や助けを期待する場面で使います。一方、「Lean on」は「寄りかかる」で、精神的、感情的なサポートを求める文脈で使われることが多いです。どちらも支えを求める意味ですが、「Lean on」の方が感情的なつながりを強調します。
The thunder is rumbling outside. お外では雷がゴロゴロ鳴っているよ。 「雷が鳴っている」という表現は、自然現象に触れる一般的なセンテンスです。不穏な天気を感じさせ、緊張感や予期せぬ出来事を想起させる場面で使われることがあります。また、物語性があり、物語や映画などで雰囲気を盛り上げる表現として用いられることもあります。 Thunder is rolling outside so let's stay in where it's safe. 外では雷がゴロゴロしているから、安全な室内にいましょうね。 Thunder is growling outside. 外では雷がゴロゴロ鳴っているよ。 Thunder is rolling. は一般的な表現で、遠くで連続的に聞こえる雷の音を指します。対して Thunder is growling. はもっと低く、威嚇的な雷の音を表現し、迫力ある様子や気象の更なる激しさを強調して使われます。
Let's not get tangled up in details right now. 「今は細かいことにこだわらないほうがいい。」 「Get tangled up」は何かがこじれる、混乱する、もつれるという意味です。主に計画や状況が予期せず複雑になったときや、無駄に時間を取られるケースに使います。例えば、議論がややこしくなる場面等で用いられる表現です。 Can you help me untangle these necklaces? これらのネックレスを解いてくれますか? Our lives have become entwined since we started working on this project together. 私たちがこのプロジェクトを一緒に始めてから、私たちの人生が密接に絡み合ってきました。 Get knottedはイギリス英語で、「うるさい、邪魔をするな」という意味の非礼な表現です。一方、Become entwinedは文字通り物や人が絡み合うことを表し、比喩的には深く関わることを意味します。前者は怒りを表す際に、後者は関係が密接になる様子を描写する時に使用されます。
Let's try to find a middle ground so we can reach a consensus. 「落とし所を見つけて、合意に達しましょう。」 「Find a middle ground.」は「中間点を見つける」という意味で、異なる意見や立場の間で妥協点や共通の解決策を見つける際に使います。例えば、交渉事や議論で対立がある時に、双方が納得できる落とし所を探すことを指します。 Let's try to reach a compromise so we can conclude this discussion. 「話し合いで結論を出すために、落とし所を見つけましょう。」 Let's try to meet halfway on this issue. この問題に関しては、双方が折り合いをつけましょう。 Reach a compromiseは合意に達することを強調し、お互いが譲歩することを含みます。「Meet halfway」は具体的に双方が等しく努力や譲歩をする様子を表現します。日常会話で使い分けられ、meet halfwayはよりカジュアルな印象を持つことも。
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