プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「謝らなきゃいけない気がする」「謝った方がいいよね」というニュアンスです。直接「ごめんなさい」と言うより少し丁寧で、自分のしたことを省みて「もしかしたら悪いことしちゃったかな…」と気づいた時に使えます。深刻な謝罪より、ちょっとした気まずい状況を和らげるのにぴったりです。 I feel like I owe you an apology for breaking your favorite mug. あなたのお気に入りのマグカップを壊してしまったことについて、謝罪しなければならないと思っています。 ちなみにこのフレーズは、「謝らないといけないことがあるんだけど…」と切り出す時にぴったりです。「ごめん!」と直接言うより少し丁寧で、自分の非を認めている誠実な気持ちが伝わります。約束を忘れていた時や、相手を傷つけたと後から気づいた時などに使えます。 I think I owe you an apology. I seem to have broken the vase you lent me. あなたに謝らなければならないことがあります。お借りした花瓶を壊してしまったようです。
自己紹介で使える便利な一言です。「私は東京出身で、そこには当社の本社があります」という意味。出身地と会社の本社が同じ場所だと伝えることで、相手に親近感を与えたり、話のきっかけを作ったりできます。ビジネスの雑談やネットワーキングの場で活躍します。 I'm originally from Tokyo, which is also where our company headquarters is. 私はもともと東京出身で、そこは私たちの会社の本社がある場所でもあります。 ちなみにこの表現は、自己紹介で出身地を言った後「実は本社も同じ場所なんです」と、補足情報を付け加える時に使えます。会話の流れを止めずに、自分や会社との共通点・関連性を示して、相手との距離を縮めたい時にぴったりです。 I'm from Tokyo, which is actually where our head office is located. 私は東京出身でして、実はそこが本社の所在地でもあります。
「my old school」は、単に「母校」や「出身校」という意味だけでなく、「古風だね」「昔ながらのやり方だね」といったニュアンスで使われるスラングです。 考え方やスタイルが少し時代遅れだったり、伝統的だったりする人や物に対して、親しみを込めて(時には少しからかって)使えます。 What was your old school like? あなたの前の学校はどんな感じだった? ちなみに、「the school I used to go to」は「昔通ってた学校」という感じで、今はもう通っていない母校を指す時に使います。昔の思い出話や、自分の出身校が話題に出た時なんかに「あ、そこ昔行ってた学校だよ!」と会話に加わるのにピッタリな、自然でカジュアルな表現ですよ。 What was the school you used to go to like? 前の学校ってどんな感じだった?
ちなみに、"life raft"は文字通り「救命いかだ」ですが、比喩的に「絶体絶命のピンチを救ってくれる人や物」という意味でもよく使われます。仕事で大失敗した時の助け舟や、落ち込んでいる時に話を聞いてくれる友達など、まさに「最後の頼みの綱」という状況でぴったりの表現ですよ。
「refrigerated locker」は、スーパーや駅などにある「冷蔵機能付きのロッカー」のことです。 生鮮食品やケーキなど、冷やしておきたいものを一時的に預けたり、ネットスーパーで注文した商品を受け取ったりするのに便利。 「冷蔵コインロッカー」や、マンションにある場合は「冷蔵機能付き宅配ボックス」と考えると分かりやすいですよ!
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