プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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This study guide is dedicated to the exclusive use for the entrance exam. この学習ガイドは受験の専願用です。 「Dedicated to」は「~に捧げる」または「~に専念する」を意味する英語のフレーズです。本や映画を特定の人に捧げる場合や、特定の任務や目標に専念する状況で使われます。例えば、著者が自分の作品を親友や家族に捧げるときに「This book is dedicated to my best friend」と言います。また、職業人が自分の仕事に献身的に取り組む様子を表すときにも「He is dedicated to his job」と言います。 I am completely devoted to studying for the entrance exam. 私は入試の勉強に全力を尽くしています。 I am solely committed to passing the entrance exam for Tokyo University. 「私は東京大学の入試に合格することに専念しています。」 Devoted toは、ある事柄に情熱をもって取り組んでいるという意味で、趣味や人間関係、職業などに対する深い愛情や関心を表現します。一方、solely committed toは、他の何ものにも影響されず、一つの事柄だけに全力を注いでいるという強い決意を示します。そのため、solely committed toは、目標達成や特定の課題に対する専門性や専念を強調する際によく用いられます。
Dancing has become second nature to me after doing it for so many years. 長年ダンスをしてきたので、もうそれが第二の本能のようになっています。 「Become second nature」は、何かを繰り返し行うことでそれが自然と身について、考えなくても自動的に行動できる状態を指す表現です。ニュアンスとしては、練習や経験を重ねて得たスキルや習慣が、もはや本能のように自然体で出来るようになった状態を示します。使えるシチュエーションは多岐にわたりますが、例えば新しい楽器を習い始めた時、初めは難しく感じるかもしれませんが、日々の練習によって演奏が「second nature」になる、という具体的な状況で使うことができます。 The movements have become ingrained in my system, since I've been dancing for so many years. 長年ダンスをしてきたので、その動きはもう私の体に染み付いています。 Dancing has become second nature to me after doing it for so many years. 長年ダンスをしてきたので、もう動きが体に染み付いて自然とできるようになりました。 Become ingrained in one's systemは、何かが物理的または心理的に深く自分の一部となることを指します。長期間にわたり一貫して行われた行動や考え方がこれに該当します。例えば、「彼の労働倫理は彼のシステムに染み込んでいる」など。一方、Become second natureは、何かが非常に自然で、考えることなくできるようになることを指します。これは通常、習慣やスキルに関連して使用されます。例えば、「彼女にとって、ピアノを弾くことは第二の性質となっている」など。これらは似ていますが、「ingrained」は深く根付いた思考や行動を、「second nature」は無意識的な能力やスキルを強調します。
We've started serving lunch. 「ランチ営業を始めました。」 「We've started serving lunch.」は、「私たちはランチを提供し始めました」という意味です。この表現はレストランやカフェがランチメニューを新たに始めたとき、またはランチの時間帯になったときに使われます。スタッフが客に対して告げることもあれば、友人や知人に対して新たにランチメニューを始めたことを伝える際にも使えます。また、この表現はビジネスの拡大や新しい取り組みを示すのでポジティブなニュアンスを含んでいます。 Lunch service has begun. 「ランチ営業始めました。」 Lunch is now being served. 「ランチが提供開始されました。」 Lunch service has begunはレストランやカフェなど、食事の提供が始まったことを一般的に知らせる表現です。一方、Lunch is now being servedは、特定の場所や人々に対して、具体的に食事が提供されていることを伝える表現です。例えば、飛行機の機内や会議中など、特定の場所や時間において食事が提供されていることを知らせる場合に使われます。どちらも同様の意味を持ちますが、使うシチュエーションや具体性の度合いが異なります。
I'm afraid I let the cat out of the bag and ended up with some extra fabric after cutting. 残念ながら布を切ったら微妙に余ってしまい、「半端が出てしまった」という状況になりました。 「Let the cat out of the bag.」は、「秘密を漏らす」「うっかり秘密をばらす」という意味の英語のイディオムです。誤って計画やサプライズの詳細を他人に教えてしまったり、予定していた秘密を打ち明けてしまったりした時に使用されます。例えば、誰かのサプライズパーティーの計画をその人に話してしまった時などに使うフレーズです。 I guess I spilled the beans; there's a bit of leftover fabric. ちょっと半端が出てしまったね。微妙に布が余ってしまったよ。 I accidentally let slip the truth that there was a bit of fabric left over after cutting. 布を切った後に少し余りが出てしまったことを、うっかり真実として漏らしてしまった。 Spill the beansとLet slip the truthはどちらも情報や秘密が漏れることを表す表現ですが、ニュアンスに違いがあります。Spill the beansは意図的に秘密を明かすことを指し、誰かが計画やサプライズを故意に台無しにするイメージがあります。一方、Let slip the truthは誤って真実を暴露してしまうことを指し、話している途中で無意識に秘密を漏らしてしまうような状況に使われます。
Starting a new life in this unfamiliar territory after getting married is quite nerve-wracking. 結婚を機に引っ越してきたこの見知らぬ土地での新生活はかなり不安です。 「Unfamiliar territory」は直訳すると「見知らぬ土地」ですが、比喩的な意味合いで頻繁に使われます。これは、自分が経験したことのない、または知識がない状況や領域を指します。例えば、新しい職場や新しい業界、知らない人々との交流、新しい技術やスキルなど、自分がまだ理解や経験を持っていないこと全般を指すことができます。このフレーズは、不確定性や不安感、挑戦的な状況を伴うことが多いです。 Starting a new life in this strange land makes me feel anxious. この見知らぬ土地での新生活は不安を感じさせます。 Starting a new life on foreign ground is quite daunting after moving for my marriage. 結婚を機に引っ越してきたこの見知らぬ地での新生活はとても不安です。 Strange landとForeign groundはどちらも「自分が慣れ親しんでいない土地」を指す表現ですが、ニュアンスに違いがあります。Strange landは物理的な場所だけでなく、精神的な異質さや不思議さを強調し、文化的な違いや言語の違いを感じる場合に使われます。一方、Foreign groundは「自分の領土でない場所」を示し、特に政治的な文脈や、自分の専門分野外の話題について話すときに使われます。
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