プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「これ、絶対壊れてるわ」くらいの強い確信を表すフレーズです。 スマホを落として画面が映らなくなった時や、何度試しても動かない機械を見て「うん、こりゃダメだ」と確信した時などに使えます。物理的なものだけでなく、「このシステムはもう完全に機能してないね」のように比喩的にも使えて便利です。 Ouch! I slammed my arm against the door. It's definitely broken. うわっ!ドアに腕を思い切りぶつけちゃった。絶対折れたよ。 ちなみに、"It's completely snapped." は物が「ポッキリ完全に折れちゃった!」という時や、人が「ブチギレた」「堪忍袋の緒が切れた」という両方の状況で使える便利な表現だよ。物理的に壊れた時も、精神的に限界を超えた時もバッチリ伝わるんだ。 Ouch, I slammed my arm against the door and I think it's completely snapped. うわ、ドアに腕を思い切りぶつけちゃった。これ、完全に折れたと思う。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「すべてがスローモーションになった」という意味。事故やサプライズなど、衝撃的な出来事が起きた瞬間に、時間が引き伸ばされたように感じる感覚を表す比喩表現です。 スポーツで決定的なプレーをする時など、極度の集中状態を表すのにも使えます。「え、嘘でしょ!?」と驚いて、周りの動きがゆっくりに見えるような状況でピッタリです。 I tripped, and for a second, everything went into slow motion before I hit the ground. つまずいて、地面にぶつかるまでの間、一瞬すべてがスローモーションになりました。 ちなみに、「Time seemed to stand still for a moment.」は「一瞬、時が止まったように感じた」という意味で、とても驚いた時、息をのむほど美しい景色を見た時、あるいは緊張がピークに達した瞬間などに使える表現です。感情が大きく揺さぶられて、周りの時間が止まったかのように感じる、そんなドラマチックな場面にぴったりですよ。 When I tripped, time seemed to stand still for a moment before I hit the ground. つまずいた時、地面にぶつかるまで一瞬時間が止まったように感じたよ。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「The top part is still wearable.」は、セットアップの服(スーツやジャージなど)の片方がダメになっても「上だけはまだ着られるよ」と伝えたい時に使います。 ズボンが破れたり、スカートが汚れたりしたけど、ジャケットやパーカーは無事な状況で「もったいないから上はまだ使うよ」というニュアンスで気軽に言える一言です。 The clothes on top are still wearable. 上の方の服はまだ着れるよ。 ちなみに「The top half is still good.」は、何かの一部がダメになっても「まだ使える部分はあるよ!」と伝える時に便利な表現です。例えば、少し傷んだ果物や一部が壊れた物に対して、ポジティブな感じで使えますよ。 Don't worry about the clothes pile, the top half is still good. 心配しないで、上の方の服はまだ着れるから。

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NativeCamp

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「もう一歩も歩けない」という意味で、本当にクタクタな時に使います。ハイキングで疲労困憊した時や、たくさん歩き回って「足が棒になった…」と感じた時にピッタリ。大げさに「疲れたー!」と伝えたい時の決め台詞としても使えます。 Ugh, I can't walk another step. Let's take a break. うわー、もう一歩も歩けない。休憩しよう。 ちなみに、「I'm completely wiped out.」は「もうヘトヘトだよ」「マジで疲れた…」という感じで、心身ともにエネルギーを使い果たし、ぐったりしている状態を表す口語的な表現です。仕事や運動後だけでなく、精神的にどっと疲れた時にも使えますよ。 I'm completely wiped out from all this walking, I don't think I can take another step. こんなに歩いて完全にヘトヘトだよ、もう一歩も歩けないと思う。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「A nagging doubt」は、「どうも引っかかる」「なんだかスッキリしない」といった、心から離れない小さな疑いや不安を表す表現です。 例えば、「彼の話は完璧だったけど、何か腑に落ちない(I had a nagging doubt)」のように、確証はないけれど拭いきれないモヤモヤした気持ちがある時にピッタリです。友達との会話でも気軽に使える便利なフレーズですよ。 I have a nagging doubt that I might have left the lights on. (電気をつけっぱなしにしたかもしれないという不安が頭から離れないんだ。) ちなみに、「a lingering fear」は、何か怖い出来事があった後も、心の隅にずっと残っている不安や恐怖感を表すときに使えます。例えば、大きな地震を経験した後、ちょっとした揺れにもビクッとしてしまうような、後を引く恐怖心のことです。すっかり忘れたつもりでも、ふとした瞬間に思い出してしまうような、まとわりつく不安感をうまく表現できる言葉ですよ。 I have a lingering fear that I might have left the lights on. 一回よぎると消えない不安なんだけど、電気を消し忘れたかもしれない。

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