プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「責任転嫁する」「丸投げする」という意味です。自分がやるべき仕事や面倒なことを、他の人に押し付ける状況で使います。 例えば、上司が「この件は君に任せるよ」と難しい問題を部下に押し付けたり、問題が起きた時に「私のせいじゃなくて、〇〇さんの担当です」と言い訳したりする、ちょっとズルいニュアンスで使われることが多いです。 Are you trying to pass the buck to John? ジョンに責任をなすりつけようとしてるの? ちなみに、「To shift the blame」は、自分のミスや責任を認めず、それを他の人や物事のせいにする、というニュアンスで使います。誰かが言い訳をしたり、責任転嫁したりしている場面で「彼、責任なすりつけてるよ」みたいに言いたい時にピッタリの表現です。 Are you trying to shift the blame onto him? 彼に責任をなすりつけようとしてる?
「やる気は、待っていても降ってこないよ」というニュアンスです。 モチベーションは自然に湧いてくるものではなく、自分から行動したり、目標を立てたりして作り出すものだ、という考え方を表します。 勉強や仕事、ダイエットなど、やる気が出ない友人や自分自身を「まずは動いてみよう!」と励ます時にぴったりの一言です。 Hey, motivation doesn't just happen, you know. ねえ、やる気って、ただ待っていても湧いてくるものじゃないんだよ。 ちなみに、「You have to create your own motivation.」は「やる気は誰かがくれるものじゃなく、自分で見つけるものだよ」というニュアンスです。誰かのせいでやる気が出ないと愚痴る友人や、目標を見失っている後輩に対して、「他人任せにしないで、自分から楽しみや目標を見つけよう!」と励ます時に使えます。 Motivation isn't something that just happens; you have to create your own motivation. やる気って自然に湧いてくるものじゃないんだ。自分で作り出さないと。
「上にはペコペコ、下には横暴」な態度はやめろ、という意味です。上司の前ではいい顔をするのに、部下や後輩には威張り散らす人への戒めや皮肉として使います。同僚同士の陰口や、信頼できない上司を評価するときなどにピッタリな表現です。 Yeah, I heard about the new manager. I just hope they don't turn out to be a suck-up to their boss and a bully to their team. うん、新しいマネージャーの噂は聞いたよ。ただ、上にはへつらって、部下には威張るような人じゃないといいけどね。 ちなみに、「Don't kiss up and kick down.」は「ゴマすりしたり、威張ったりするな」って意味だよ。上司にはヘコヘコして、部下には横柄な態度をとる人いるでしょ?ああいうダサい態度のことを指すんだ。人によって態度を変えるのはやめようぜ、っていう戒めの言葉だね。 I heard our boss is a real "kiss up, kick down" type of person. うちの上司って、まさに「上にへつらい、下に横柄」なタイプらしいよ。
「まだ終わってないよ」「まだ途中だよ」という意味の、とても自然な言い方です。 宿題や仕事など、取り組んでいることに対して「まだ作業が残ってるんだ」と伝えたい時にピッタリ。また、話したいことがまだある時に「話はまだ終わってないよ!」と少し強い気持ちを込めて使ったり、ある物に対して「まだ使うからね」と伝えたりする時にも使えます。 I'm not done with it yet. まだ飲み終わってないよ。 ちなみに、「I'm still using that.」は「それ、まだ使ってるんだけど」というニュアンスで、相手がそれを捨てたり片付けたりしようとした時に使えます。例えば、飲みかけのカップを下げられそうな時に「あ、まだ飲みます」と伝えるような、ちょっとした制止の場面で便利ですよ。 Don't throw that away, I'm still using that. まだ飲んでるから、それ捨てないで。
「どうしても捨てられないんだよね」という感じです。 物への愛着や思い出があって、理屈では捨てた方がいいと分かっていても、感情的に「どうしても手放す気になれない…」という、もどかしい気持ちを表します。 古い服やぬいぐるみ、元カレからのプレゼントなど、個人的な思い入れがある物に対してよく使われます。 I haven't used this in years, but I just can't bring myself to get rid of it. 何年も使っていないのに、それでもどうしても捨てられないんだ。 ちなみにこのフレーズは、物への愛着が強すぎて「捨てられないんだよね〜」という気持ちを表す時にぴったり。長年使った物や思い出の品など、ボロボロでも手放せない、そんな状況で使えます。 sentimental value(思い出の価値)がある物によく使われるよ! I know I haven't used this in years, but I'm too attached to it to throw it away. 何年も使っていないのは分かっているんだけど、愛着がありすぎて捨てられないんだ。
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