プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「achieve a clean sweep」は、選挙やスポーツの試合などで「圧勝する」「完全制覇する」という意味です。単に勝つだけでなく、全ての試合や議席を独占するような、見事な勝ちっぷりを表します。ライバルに一点も許さない、そんな気迫が伝わる表現です。 I heard he achieved a clean sweep, winning first place in all three divisions. 彼、3部門すべてで一位になって、三冠を達成したんだってね。 ちなみに、「win the triple crown」は元々競馬の「三冠」ですが、野球で打者が「首位打者・本塁打王・打点王」を独占した時などにも使えます。スポーツやゲームで、ある分野の主要な三つのタイトルや賞を総なめにする、という圧倒的な偉業を達成した時に使える表現ですよ! I heard he won the Triple Crown. 彼、三冠を達成したんだってね。
「Vocal support」は、単なる応援以上に「声を大にして支持する」「公に支持を表明する」というニュアンスです。黙って心で思うだけでなく、実際に言葉や態度でハッキリと味方であることを示すイメージですね。 例えば、友達の挑戦をSNSで「〇〇頑張れ!」と投稿したり、会議で同僚の意見に「その案、最高だと思います!」と発言したりする場面で使えます。 Vocal support really makes the atmosphere so much more exciting. 声出し応援がやっぱり雰囲気を最高に盛り上げてくれるね。 ちなみに、「Cheering allowed」は「声出し応援OK!」くらいの気軽なニュアンスだよ。スポーツ観戦やライブ、イベントなどで「静かにしなきゃダメかな?」と思っている人に向けて、「どんどん声を出して盛り上がってね!」と伝える時にぴったりの表現なんだ。 Having cheering allowed again really amps up the excitement. 声出し応援がまた許可されると、やっぱり盛り上がりが全然違うね。
「Push through with sheer grit.」は「ひたすら根性で乗り切る」「気合でやり遂げる」といったニュアンスです。才能や策ではなく、ただ純粋な精神力や粘り強さだけで、困難な状況や大変な作業を突破するイメージ。 「もう無理かも」と思うような仕事の山場や、過酷なトレーニングの最後などで「あとは気合だ!」と自分や仲間を鼓舞する時にぴったりの表現です。 I know you're injured, but let's just push through with sheer grit for this final performance. 怪我してるのは分かってるけど、この本番は根性で乗り切ろう。 ちなみに、「Power through with pure determination.」は「あとは根性で乗り切れ!」みたいな、気合と覚悟だけで困難な状況をやり遂げるニュアンスで使えます。大変なプロジェクトの最終盤や、厳しいトレーニングのラストスパートなど、理屈じゃなく精神力で押し切るしかない場面にぴったりです。 I know my ankle's sore, but it's showtime. I'll just have to power through with pure determination. 足首が痛いのはわかってるけど、本番だ。もう純粋なガッツで乗り切るしかない。
「自業自得だね」「身から出た錆だよ」といったニュアンスです。相手が何か悪い状況に陥ったとき、「それは君が自分で招いた結果でしょ」と、原因がその人の行動にあることを指摘する場面で使います。少し突き放した、非難がましい響きがあるので、親しい間柄で冗談っぽく言うか、本気で相手を諭すときに使うと良いでしょう。 What you did was monstrous, and now you're facing the consequences. It's the result of your own doing. お前のしたことは鬼畜の所業だ、そして今その報いを受けている。自業自得だよ。 ちなみに、「You reap what you sow.」は「自業自得」や「因果応報」と同じ意味で、良いことも悪いことも自分の行いの結果が返ってくる、という時に使います。誰かが努力して成功した時にも、ズルをして失敗した時にも使える、便利なことわざですよ。 He's been abusing them for years, but now everyone knows and he's lost everything. You reap what you sow. 彼は長年彼らを虐待してきたが、今では誰もがそのことを知り、彼はすべてを失った。まさに自業自得だ。
「部族の長老」という直訳が基本ですが、単に年寄りというだけでなく、知恵や経験が豊富で、皆から尊敬・信頼されている人物を指すニュアンスです。 物語や比喩として「〇〇界の長老」のように、その分野で重鎮とされる人物を表す時にも使えます。 He knows everything about the history of this area; he's truly an elder of the tribe. 彼はこの地域の歴史なら何でも知っていて、まさに生き字引のような存在です。 ちなみに、"a village elder" は単なる「村の年長者」ではなく、経験豊富で知恵があり、皆から尊敬され頼りにされている「村の長老」というニュアンスです。物語や比喩として、あるコミュニティで最も賢明な意見を持つ人物を指して使うこともできますよ。 He's a true village elder; he knows all the local history. 彼はまさに生き字引のような長老で、この地域の歴史なら何でも知っています。
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