プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

キリスト教の入信儀式で、日本語では「洗礼式」と言います。赤ちゃんが生まれて家族や親しい友人と行うお祝いのイメージが強いですが、大人が受けることもあります。宗教的な意味合いだけでなく、子どもの誕生を祝う家族のイベントとして使われることも多いです。 We're going to the baptism ceremony. 洗礼式に出席します。 ちなみに、Christeningはキリスト教の「洗礼式」のこと。赤ちゃんに名前を授け、神のご加護を祈るお祝いです。なので「赤ちゃんの命名式、お披露目会」のようなニュアンスで使われることが多いですよ。船の進水式でシャンパンを割るのもChristeningと言います。 We're going to the christening. 洗礼式に出席します。

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NativeCamp

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「裏で手を回す」「陰で糸を引く」といったニュアンスです。自分の影響力やコネを使い、公にせず物事を有利に進める状況で使います。 例えば、友人が「彼が昇進したのは、部長が裏で手を回したからだよ」なんて噂話をする時にピッタリの表現です。 You pulled some strings behind the scenes, didn't you? 裏で手を回したんだね? ちなみに、「Work one's magic behind the scenes」は「縁の下の力持ち」が近いニュアンスだよ!表には出ないけど、誰かが裏で特別なスキルや手腕を発揮して、物事をうまく進めてくれた時に使える表現。「このイベントが成功したのは、彼が裏で頑張ってくれたおかげだね」みたいな感じで使ってみて! It all went away without any trouble. You must have worked your magic behind the scenes. 何のおとがめもなく終わったね。裏で手を回してくれたんでしょ。

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NativeCamp

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「to get roasted」は、親しい友人や仲間内で、愛のあるイジりやキツめの冗談でからかわれることです。「ディスられる」や「いじられ倒す」に近いニュアンス。 例えば、変な髪型にしたら「鳥の巣みたいじゃん!」とみんなに笑われたり、SNSで面白い失敗談を投稿してコメントで総ツッコミされたりする状況で使えます。悪意はなく、笑える範囲のからかいです。 If I say even one weird thing on Instagram, I'll get roasted. インスタで少しでも変な事を言うと、ディスられるんだ。 ちなみに、「get dragged」は元々「引きずられる」って意味だけど、スラングではSNSで大勢から一斉に非難されたり、ネタにされていじられまくる状況で使うよ。誰かの失言が炎上して叩かれてる時なんかにピッタリの表現なんだ。 I'm pretty popular on Instagram, so if I say one wrong thing, I'll get dragged. インスタではかなり人気があるから、何か一つでも間違ったことを言うと、めちゃくちゃ叩かれるんだ。

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NativeCamp

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「片手で数えきれないほど多い」という意味で、数が5つより多いことを少し大げさに、ユーモラスに表現する言い方です。「結構たくさんあるね」「思ったより多いな」というニュアンスで、日常会話で気軽に使えます。 例:「彼が遅刻した回数は、片手じゃ数えきれないよ(笑)」 How many times have you been to that new cafe? "More than I can count on one hand." あの新しいカフェ、何回行ったの?「片手じゃ数えきれないくらいだよ」 ちなみに、「I've lost count of how many times.」は「もう何回目かわかんないよ」というニュアンスで、数えきれないほど何度も同じことを経験した時に使えます。良いことにも悪いことにも使えて、「またかよ〜」という呆れた感じや「しょっちゅうだよ」と自慢げに言う時にもぴったりです! I've lost count of how many times, but it's still a number I can count on one hand. 片手に余る回数だけど、もう何回目か分からなくなってきたよ。

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NativeCamp

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「英雄の像」という意味です。文字通り、歴史上の偉人や町の功労者の銅像などを指す時に使えます。 比喩的には「あの人はまさに英雄だね!」と誰かの偉大な功績や素晴らしい人柄を称える時にも使えます。「彼はチームを救った。まさに英雄の像を建てるべきだよ!」のように、少し大げさに褒めたい時にピッタリな表現です。 I'm going to the Louvre to see that famous statue of a hero. ルーブル美術館へ行って、あのかの有名な英雄の彫像を見てきます。 ちなみに、「A bronze sculpture of a famous writer.」は「有名な作家のブロンズ像」という意味だよ。公園や広場、図書館の前とかで像を見かけた時に「あ、あれは有名な作家のブロンズ像だね」みたいに、見たままを説明する時に使えるシンプルな表現なんだ。 I'm going to the Louvre to see that famous bronze sculpture of the writer. ルーブル美術館へ、あのかの有名な作家のブロンズ像を見に行ってきます。

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