プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「攻め続けろ!」「畳みかけろ!」という意味。相手が弱っていたり、こちらが有利な状況で、その勢いを緩めずにさらに攻勢をかける時に使います。スポーツの試合で優勢な時や、議論で相手を追い詰めた時など「今がチャンス、一気に決めろ!」という場面にぴったりです。 They're running! Press the attack! やつらが逃げてるぞ!追撃しろ! ちなみに「Follow up with another attack.」は、相手を論破したり、一度やり込めた相手に「さらに追い打ちをかける」ような状況で使えます。議論や口論で相手がぐうの音も出なくなった時に、ダメ押しの一言を浴びせる、そんな少し意地悪で痛快なニュアンスです。 Follow up with another attack! 追撃だ!
「an orphan」は、両親を亡くした子供、つまり「孤児」を指す言葉です。 物語や文学でよく使われ、少し古風でドラマチックな響きがあります。日常会話で誰かを直接「孤児」と呼ぶのはとても失礼なので避けましょう。 比喩的に「取り残されたもの」という意味で、IT用語の「orphan page(リンクのないページ)」のように使われることもあります。 He became an orphan after his parents passed away in the accident. 彼はその事故で両親を亡くし、遺児となった。 ちなみに、「a child who has lost their parents」は「両親を亡くした子」という直接的な表現です。「孤児(orphan)」という単語を避けたい時や、状況を具体的に説明したい時に使われます。より客観的で、同情的なニュアンスを込めることもできる、少し丁寧な言い方です。 He's an orphan, a child who has lost their parents. 彼は遺児、つまり両親を亡くした子供です。
「マジで無理!」「反吐が出るほど嫌い」といった、強い嫌悪感や生理的な拒否反応を示すときに使います。「hate」よりもずっと強烈で、感情的な「大嫌い!」というニュアンスです。 苦手な食べ物、どうしても好きになれない人や物事など、心から受け付けられない対象に対して使えます。 I absolutely loathe the way he talks down to everyone. 彼は人を見下した話し方をするから、本当に大嫌い。 ちなみに、「I can't stand it.」は「我慢できない」という意味ですが、もっと感情的に「もう無理!」「マジで耐えられない!」という強い不快感や嫌悪感を表すときに使います。うるさい音、嫌いな人の言動、不快な状況など、生理的に受け付けないレベルで嫌なことに対して使える便利なフレーズですよ。 I can't stand the way he talks down to everyone. 彼がみんなを見下すように話すのが、我慢ならない。
「Going rogue」は、組織やチームのルール・指示を無視して、勝手に単独行動を始めるイメージです。「あいつ、暴走してるな」「好き勝手やり始めた」というニュアンス。 上司の命令を無視して独自の捜査を始める刑事や、会社の決定に逆らって自分のやり方でプロジェクトを進める人などに使えます。 He's going rogue and making decisions without consulting the team. 彼は独断行動をとり、チームに相談なく決定を下している。 ちなみに、「Taking matters into your own hands」は、誰かに任せるのではなく「自分で直接なんとかする」「実力行使に出る」といったニュアンスで使えます。例えば、警察の到着が遅いから自分たちで犯人を捕まえようとしたり、行政の対応を待たずに住民が自力で道を修理したりするような状況にピッタリです。 He decided to take matters into his own hands and went ahead with the plan without consulting the team. 彼は独断で行動することに決め、チームに相談せずにその計画を進めた。
Helmsmanは船の「舵取り役」のこと。単に舵を握る人というだけでなく、船の進む方向を決めるリーダーや指導者というニュアンスで使われることも多いです。 ビジネスで「プロジェクトの舵取り役」と言いたい時や、チームを導くリーダーを比喩的に表現するのにピッタリな言葉ですよ! The helmsman is responsible for steering the ship and following the captain's orders. 操舵士は船を操縦し、船長の命令に従う責任があります。 ちなみに、「The person at the wheel.」は文字通り「運転している人」という意味ですが、「物事を動かしている責任者」や「主導権を握っている人」という比喩的なニュアンスでよく使われます。車の運転だけでなく、プロジェクトのリーダーや会社の社長など「この人が舵を取っているんだ」と言いたい時にぴったりの表現ですよ。 The person at the wheel is responsible for steering the ship. 操舵士は船を操縦する責任があります。
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