プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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These fish are fresh from the fishing port. これらの魚は漁港直送です。 「Fresh from the fishing port」は、魚や海産物が港から直接持ち込まれたばかりで新鮮であることを意味します。このフレーズは、新鮮さや品質が保証されるため、魚市場やレストラン、特に海産物を提供する店などでよく使われます。例えば、メニューに「Fresh from the fishing port」と書かれていれば、その料理に使われる魚が当日または直近に水揚げされたばかりであることを示し、客に安心感と期待感を与えるフレーズとなります。 These fish are straight from the dock. これらの魚は漁港直送です。 These fish are shipped directly from the harbor. これらの魚は漁港直送です。 "Straight from the dock" と "Shipped directly from the harbor" はどちらも港からの直接配送を意味しますが、ニュアンスに少し違いがあります。"Straight from the dock" はより口語的で親しみやすく、日常会話やカジュアルな状況で使われます。一方、"Shipped directly from the harbor" は少し形式ばっており、ビジネスや公式の場で使われることが多いです。また、"harbor" は「港全体」というイメージが強く、"dock" は「特定の埠頭」や「船着き場」という具体的な場所を指すことが多いです。
You need to get proper verification first. まず、きちんと裏付けを取らないといけないよ。 「Verification」とは、ある情報や結果が正確で信頼できるかどうかを確認するプロセスを指します。この単語は多岐にわたるシチュエーションで使用されます。例えば、科学実験のデータの正当性、ソフトウェアの動作確認、身元確認(ID確認)などです。一般的に、「verification」は、信頼性や正確性が求められる場面で使用されます。エラーを防ぐための重要な手段として、ビジネス、技術、研究など多くの分野で応用されています。 You need to make sure you have supporting evidence. きちんと裏付けしないとね。 You need proper substantiation before making any decisions. 決断をする前にきちんとした裏付けが必要よ。 "Supporting evidence" と "substantiation" はどちらも証拠や裏付けを指しますが、使用状況やニュアンスが異なります。"Supporting evidence" は一般的に日常会話や軽い議論で使われ、具体的な証拠やデータを意味します。一方、"substantiation" はフォーマルな場面や専門的なコンテキスト(例:法廷や学術論文)で使用され、主張を支えるための詳細な証拠や論証のプロセス全体を含むことが多いです。したがって、前者はカジュアルで具体的、後者はフォーマルで包括的なニュアンスがあります。
You can't cover it up like this; they'll definitely think you shoplifted it. こんな状態ではごまかしきれないよ、絶対に万引きだと思われるから。 「can't cover it up」のニュアンスは、「隠せない」「ごまかせない」といった意味を持ちます。これは、真実や問題があまりにも明白で、どんなに努力しても隠し通すことができない状況を示します。使えるシチュエーションとしては、例えば、自分のミスが上司や同僚にすぐにバレてしまう場合や、大きな嘘が見破られた時などがあります。また、不正行為や秘密が暴露されて広まってしまう場合にも使用されます。 The truth will come out; you can't hide that stolen accessory with the tag still on it. 真実は明らかになるよ、そのタグがついたままの盗んだアクセサリーを隠すことはできないよ。 The jig is up; they can see the tags on the accessories sticking out of your bag. 万引きがばれてしまうよ、バッグからアクセサリーのタグが見えているからね。 "the truth will come out"は、隠していたことや嘘が最終的には明らかになるという意味で使われます。たとえば、誰かが秘密を守ろうとしているときに、それが長くは続かないと予感している場合に使われます。"The jig is up."は、悪事や騙しの計画が終わり、もう隠し通せなくなったときに使われます。たとえば、詐欺がばれたときや、誰かがこっそり何かを企んでいたのに、それが発覚した瞬間に言います。この二つのフレーズは、隠された事実が明らかになるという点では共通していますが、後者の方がより即時的な感じです。
We're on the same page. 私たちは同じ考えです。 「match」は、「一致する」「釣り合う」「対になる」などの意味を持つ英単語です。スポーツなどでの「試合」、例えば「サッカーの試合」や「テニスの試合」の意味でも使います。また、「色やデザインが合う」「期待や基準に合う」などのニュアンスでも使われ、日常会話やビジネスシーンで幅広く利用できます。例えば、ファッションコーディネートの際に「このシャツはそのズボンとよく合う(match)」と言ったり、求人に応募する際に「この仕事は私のスキルに合っています(match)」と表現します。 We are lined up on this. 意見が合致しました。 Our opinions correspond. 私たちの意見が合致しました。 「と」は、対等な関係や並列を表すときに使われます。例えば、「友達と遊ぶ」は、友達と一緒に行動することを示します。一方「を」は、他動詞の目的語を示すときに使われ、行為の対象や受け手を明確にします。「ご飯を食べる」は、ご飯が食べる対象であることを示しています。ニュアンスとして、「と」は並列や共同の関係を強調し、「を」はその行為の対象に焦点を当てるために使われます。ネイティブスピーカーはこの違いを自然に使い分けています。
ライフジャケットは、主に水難事故を防ぐために身に着ける浮力のあるベストです。海や川でのアクティビティ、例えばボート、カヌー、釣り、サーフィンなどで使用されます。安全性を高めるための必須アイテムとして重宝され、特に子供や水泳が得意でない人に適しています。また、水中での救助活動や災害時の緊急避難でも活用されます。安心感をもたらすために、強度やサイズに注意して選ぶことが重要です。
It's called a life vest in English.
英語ではライフベストと言います。
What do you call the life-saving vest you wear when you are on a boat?
ボートに乗る時に着用する命を守るベストは何と呼びますか?
もちろんです。"Life vest" は日常会話やカジュアルな状況で使われることが多く、例えばキャンプやボート遊びの場面などです。"Personal flotation device" (PFD) はより公式な文脈や専門的な状況で使われ、特に安全ガイドラインや規則を説明する場合によく見られます。例えば、安全訓練やマニュアルで用いられることが多いです。一般的には、"life vest" は親しみやすい感じ、"PFD" は公式で専門的な響きがあります。
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