プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「彼は大食いです」という意味の、とてもカジュアルで日常的な表現です。たくさん食べる様子を、親しみを込めて、あるいは少し驚きを込めて言う時に使います。褒め言葉にも、単なる事実を伝える時にも使えますよ! I'm a big eater, so I'm always looking for good all-you-can-eat places. 僕は大食いなので、いつも美味しい食べ放題のお店を探しています。 ちなみに、"He can really put it away." は「彼、すごい食べる(飲む)よね!」というニュアンスで使います。食べっぷりや飲みっぷりの良さに、ちょっと驚いたり感心したりする感じです。飲み会や食事会で、誰かがたくさん食べているのを見て「〇〇さん、気持ちいいくらい食べるね〜」と言いたい時にぴったりの表現ですよ。 When it comes to eating, I can really put it away. 食べることにかけては、僕は大食いなんです。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「a perfectionist」は日本語の「完璧主義者」とほぼ同じ意味です。 仕事が丁寧で妥協しない「良い意味」と、細かすぎて融通が利かない、自分にも他人にも厳しいといった「悪い意味」の両方で使われます。 自己紹介で「I'm a bit of a perfectionist.(少し完璧主義なところがあって)」と長所や短所として使ったり、他人を評して「彼はperfectionistだから資料作りが丁寧だよね」のように使えます。 You're such a perfectionist. 君は本当に完璧主義だね。 ちなみに、「She has a meticulous attention to detail.」は「彼女は細部まで徹底的にこだわる」といった意味です。仕事がすごく丁寧で、普通なら見逃すような細かいミスや改善点にも気づける、プロ意識の高い人を褒めるときに使えます。プレゼン資料の完璧さや、イベント準備の周到さを評価する場面にぴったりです。 You have such a meticulous attention to detail; you're a true perfectionist. 君は本当に細部までこだわるね、真の完璧主義者だよ。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「木が芽吹き始めたね」という感じで、春の訪れを告げるウキウキした気持ちを表すフレーズです。冬が終わり、新しい季節が始まるワクワク感を込めて、友人との会話やSNSなどで気軽に使いましょう。桜のつぼみを見つけた時などにぴったりです! Look, the trees are starting to bud. It's a sign of new life. 見て、木々が芽吹き始めたよ。新しい命の兆候だね。 ちなみに、「The trees are starting to leaf out.」は「木々の葉っぱが出てきたね」くらいの気軽な感じです。春になって、冬の間は裸だった木から小さな葉が芽吹き始めた様子を表します。散歩中や窓の外を見ながら「あ、春だね」という感じで、季節の移り変わりを誰かと共有したい時にぴったりの一言ですよ。 Look, the trees are starting to leaf out. It feels like new life is sprouting all around us. 見て、木々が葉をつけ始めたよ。新しい命が芽吹いている感じがするね。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「at one time」は「昔は~だった」「かつては~」という意味で、今はもう違う、というニュアンスを含みます。 昔の事実や状況を、懐かしんだり、今の状況と比べたりするときに使えます。「昔はここ、野原だったんだよ」のような会話で活躍する表現です。 At one time, this area was a British colony. かつて、この地域はイギリスの植民地でした。 ちなみに、「Once upon a time」は「むかしむかし」の定番フレーズ。おとぎ話や作り話の冒頭に使い、「これから始まるのは、いつかどこかの素敵なお話ですよ」というワクワク感を演出します。日常会話で過去の面白い出来事を話す時に、冗談っぽく使うこともありますよ。 Once upon a time, this land was a British colony. かつて、この土地はイギリスの植民地でした。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「腕がなまる」「勘が鈍る」という意味で、以前は得意だったことやできていたことが、久しぶりにやったら下手になっていた、という状況で使います。 例えば、久しぶりに英語を話して「My English is a little rusty.(英語、ちょっと錆びついちゃったな)」と言ったり、昔やっていたスポーツで「I'm getting rusty.(腕がなまってきたな)」と冗談っぽく言うのにピッタリです! These parts here are starting to get rusty. ここの部品が錆び始めています。 ちなみに、「to rust」は金属が「錆びる」という意味が基本ですが、「腕がなまる」「能力が衰える」という比喩的な意味でもよく使われます。しばらく使っていないスキルや知識に対して「錆びついちゃったよ」というニュアンスで、日常会話で気軽に使える便利な表現ですよ。 This part is starting to rust. ここの部品が錆び始めています。

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