プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「to be miles away」は、物理的に「遠く離れている」という意味の他に、「(考え事をしていて)上の空」「ぼーっとしている」というニュアンスでよく使われます。 会議中に話を聞いていない同僚に「You're miles away!(心ここにあらずだね!)」と冗談っぽく言ったり、物思いにふけっている様子の表現にぴったりです。 You seem to be miles away today. 今日の君は、上の空だね。 ちなみに、「head in the clouds」は、夢見がちで現実を見ていない、ぼーっとして話を聞いていない、といったニュアンスで使います。「また上の空だね」みたいに、非現実的な計画を話す友人や、会議に集中していない同僚に冗談っぽく言ったりできますよ。 You seem to have your head in the clouds today. 上の空みたいだね、今日。
「(人)の言いなり」「完全に尻に敷かれている」というニュアンスです。相手に惚れ込んでいたり、弱みを握られたりして、思い通りに操られている状況で使います。恋愛関係で使われることが多いですが、親子や上司部下など力関係がはっきりしている場合にも使えます。 You're completely wrapped around her little finger, aren't you? あなたは彼女の言いなりですね。 ちなみに、「to be at someone's beck and call」は、誰かの言いなりで、いつでも呼びつけられて言い分を聞く「パシリ」みたいな状態を表すよ!上司や恋人に振り回されている時なんかに「もう彼の言いなりになるのはうんざり!」みたいに、ちょっと不満を込めて使われることが多いかな。 You're always at his beck and call, aren't you? あなたはいつも彼の言いなりですね。
「彼、喉が張り裂けんばかりに叫んでたよ」という意味です。怒り、興奮、恐怖など、感情がMAXの状態で、ありったけの声で叫んでいる様子を表します。 例えば、ライブで熱狂するファン、喧嘩で激怒している人、助けを求める人など、とにかく「ものすごい大声」の状況で使えます。 Wow, you were yelling at the top of your lungs! You're amazing at that kind of singing. すごい、がなりながら歌ってたね!そういう歌い方、すごく上手いよ。 ちなみに、「He was shouting his head off.」は、ただ叫んでいるんじゃなくて「のどが張り裂けんばかりに」「ものすごい剣幕で」叫んでいる感じだよ。サッカーの試合で熱狂的に応援してるときとか、大ゲンカで感情が爆発してるときなんかにピッタリの表現なんだ。 Wow, you were really shouting your head off on that last song! It was awesome. うわー、最後の曲、めちゃくちゃがなってたね!最高だったよ。
「心を動かす」「ジーンとさせる」という意味で、誰かの言動や作品に深く感動したときに使います。 映画や音楽、スピーチに心を揺さぶられた時や、誰かの優しい行動に胸が熱くなった時など、「あなたの言葉、心に響いたよ」といった感じで、ポジティブな感動を伝えるのにピッタリな表現です。 I'm going to sing a song that I hope will touch your hearts. 皆さんの心に届くことを願って、一曲歌います。 ちなみに、「resonate with someone」は、相手の話や考えに「めっちゃわかる!」「心に響いた!」と深く共感・共鳴する時に使えます。単なる「I agree」よりも、感情が揺さぶられた強い結びつきを表す、ちょっとエモい表現です。 I'm going to sing a song that I hope will resonate with all of you. 皆さんの心に響くことを願って、一曲歌います。
「それ、もうちょっと詳しく教えて?」という意味で、相手の話したことにもっと情報が欲しい時に使います。 例えば、友達の「最近忙しくて…」という言葉に「どうしたの?」と掘り下げて聞きたい時や、会議で出た意見の背景や詳細を知りたい時など、カジュアルからビジネスまで幅広く使える便利な一言です! "Ooh, I just heard something about the new family down the street." "Can you elaborate on that?" 「あら、通りの新しいご家族のことでちょっと聞いたんだけど」「その話、詳しく聞かせてくれる?」 ちなみに、"Could you be more specific?" は、相手の話が少し漠然としていて分かりにくい時に「もう少し具体的に教えてくれる?」と、より詳しい情報を丁寧に尋ねる便利なフレーズです。相手を責める感じはなく、純粋な興味や理解したい気持ちを伝えたい場面で気軽に使える表現ですよ。 Could you be more specific about what happened with the new family? その新しいご家族に何があったのか、もう少し詳しく教えてくれませんか?
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