プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「It's hard to use」は「使いにくい」「使いづらい」というニュアンスです。操作が複雑、デザインが分かりにくい、直感的じゃないなど、ユーザーがストレスを感じる様々な状況で使えます。アプリや家電、ウェブサイトなど、あらゆるモノやサービスに対して使える便利な一言です。 This machine has so many functions to remember, it's hard to use. この機械は覚える機能が多すぎて、使いづらいです。 ちなみに、"It's not very user-friendly." は「これ、ちょっと使いにくいんだよね」というニュアンスです。操作が直感的でなかったり、分かりにくいアプリや製品に対して、少し不満を伝える時に気軽に使える便利な一言です。 There's so much to remember with this machine; it's not very user-friendly. この機械は覚えることが多すぎて、あまり使いやすくないですね。
「Rock bottom」は、精神的、経済的、人生全般で「どん底」「最悪の状態」を意味する口語表現です。「これ以上落ちようがない」というニュアンスで、絶望的な状況を表します。 失恋して落ち込んだり、仕事で大失敗したりした時に「マジでどん底だ…」という感じで使えます。ただ、どん底だからこそ「ここから這い上がるしかない!」という再起のきっかけを示すポジティブな文脈で使われることもあります。 I've hit rock bottom. 気分はどん底だよ。 ちなみに、「At the lowest point of my life」は「人生のどん底で」や「人生で一番つらかった時」という意味で使われるフレーズだよ。仕事で大失敗したり、大切な人と別れたりして、精神的にものすごく落ち込んでいる状況を表すんだ。過去を振り返って「あの頃は本当に最悪だったな…」と語る時によく使われるよ。 I feel like I'm at the lowest point of my life right now. 今、人生のどん底にいる気分だよ。
「自力で這い上がる」「人の助けを借りずに頑張る」という意味です。貧しい状況から努力だけで成功した人の話や、「甘えずに自分の力でやりなさい!」と誰かを励ます(または突き放す)時に使われます。ポジティブな根性論として聞こえる一方、時には「無茶言うなよ」という皮肉なニュアンスで使われることもあります。 This team has really pulled themselves up by their bootstraps, coming all the way from last place. このチームは最下位から、自力でここまで這い上がってきました。 ちなみに、「to claw your way back up」は、どん底の状態から必死の努力で、文字通り爪で引っ掻き登るようにして元の地位や状況に返り咲く、という泥臭いニュアンスの表現だよ。スポーツで大逆転したり、事業の失敗から再起したりするような、ドラマチックな状況で使えるんだ。 They're trying to claw their way back up from last place in the league. 彼らはリーグ最下位から這い上がろうとしています。
「〜に水を差す」「〜にケチをつける」という意味です。誰かが盛り上がっている計画やアイデアに対して、否定的な意見や問題点を指摘して、その場の熱気や勢いを削いでしまうような状況で使います。「せっかく盛り上がってたのに、水を差さないでよ!」といったニュアンスです。 I was excited about our new project, but my boss threw cold water on it by pointing out all the potential problems. 新しいプロジェクトにワクワクしていたのに、上司が潜在的な問題ばかり指摘して水を差した。 ちなみに、"to rain on someone's parade" は、誰かがウキウキしている計画や楽しい気分に水を差す、という意味で使われるよ。「悪いけど水を差すようで申し訳ないんだけど…」みたいに、相手の楽しみを邪魔してしまうことを謝るときによく使われる表現なんだ。 I hate to rain on your parade, but the boss just called and said we all have to work this weekend. 君のパレードに雨を降らすようで申し訳ないけど、さっき上司から電話があって、今週末は全員出勤しなきゃいけないって。
「そういえば…」「~と言えば…」という感じです。相手の話に出てきた言葉をきっかけに、関連する話題を思い出した時に使います。 A「昨日、新しい犬を飼ったんだ」 B「へえ!犬と言えば(Speaking of dogs)、うちの犬が最近…」 のように、会話の流れを自然に変えるのに便利な一言です。 Speaking of the party, have you decided what you're going to wear? そのパーティーの話で思い出したんだけど、何を着ていくか決めた? ちなみに、「When you mention...」は、相手が話した特定の言葉や話題をきっかけに、「〜と言えば」「〜の話が出たついでに言うと」と関連情報を付け加える時に便利な表現です。会話の流れを自然に保ちつつ、新しい情報や自分の考えを共有したい時にぴったりですよ。 When you mention the new project, I just remembered I need to send an email to the team. その新しいプロジェクトの話が出たけど、チームにメールを送らないといけないのを今思い出したよ。
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