プロフィール

ネイティブキャンプ人気のアバター講師はこちら♪
  • Instagram
  • Tiktok
  • Youtube
  • X
  • Facebook

英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

0 167
NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「Paving stones」は、庭の小道やテラス、歩道などに敷き詰める石材のことです。日本語の「敷石」や「石畳」に近いイメージですね。 天然石だけでなく、コンクリート製のブロックなども含みます。おしゃれなヨーロッパの街並みや、素敵なガーデニングのワンシーンを思い浮かべると分かりやすいですよ! We're planning to lay some new paving stones for the garden path. 私たちは庭の小道に新しい敷石を敷く予定です。 ちなみに、cobblestonesはヨーロッパの古い街並みにあるような、丸い石を敷き詰めた「石畳」のことです。ただの石畳というより、ゴツゴツして歩きにくいけど風情があってオシャレ、というニュアンスで使われます。旅行の話や歴史的な雰囲気を出したい時にぴったりですよ。 The old town is famous for its charming streets paved with cobblestones. 旧市街は、魅力的な畳石敷きの通りで有名です。

続きを読む

0 331
NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「sparse woods」は、木がまばらに生えている森や林のことです。鬱蒼とした森ではなく、木と木の間に空間があって、向こう側が見えたり、光が差し込んだりするような明るいイメージです。「ハイキング中にsparse woodsを抜けた」のように、景色の説明で使えます。 We walked through some sparse woods on our way to the lake. 私たちは湖へ行く途中、いくつかのまばらな林を歩いて抜けました。 ちなみに、"Open woodland" は「開けた森林」って感じの言葉だよ。木がまばらに生えてて、地面に光が届くような明るい森を指すんだ。ハイキング中に「ここは森っていうより Open woodland だね」みたいに、普通の森との違いをちょっと知的に表現したい時に使えるよ。 We hiked through some beautiful open woodland on our way to the lake. 私たちは湖へ向かう途中、美しい疎林をハイキングしました。

続きを読む

0 408
NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「Sawdust」は、のこぎりで木を切ったときに出る「おがくず」のことです。DIYや木工の場面でよく使われます。 比喩的には「味気なくてパサパサしたもの」を指すことも。「このパン、おがくずみたいだね」のように、美味しくない食べ物の例えとして使われることもあります。 After cutting all that wood, the whole floor was covered in sawdust. 木材を全部切り終えたら、床中が木屑だらけになった。 ちなみに、"wood shavings" は木を削った時に出る「かんなくず」や「おがくず」のこと。ハムスターの巣材や燻製用のチップ、梱包材など、意外と身近な場面で使われる言葉だよ。DIYで木くずが出た時にもピッタリ! I need to sweep up all this sawdust after cutting the boards. この板を切った後の木屑を全部掃き集めないと。

続きを読む

0 342
NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「Unglazed pottery」は、釉薬(うわぐすり)を塗らずに焼いた、素朴で自然な風合いの陶器のことです。 土そのものの質感や温かみが感じられ、ナチュラル、ラスティック、ミニマルなスタイルによく合います。植木鉢やオブジェ、素焼きの食器など、素材感を楽しみたい場面で使われることが多いです。 This is the bisque ware, ready for glazing. これは素焼きの作品で、これから釉薬をかけるところです。 ちなみに、"Bisque fired pottery"は「素焼き」のことです。本焼き前の、釉薬を塗る一歩手前の状態を指します。多孔質で水分を吸いやすいので、絵付け体験などで「この素焼きの器に絵を描いてみましょう」といったシチュエーションでよく使われる言葉ですよ。 This is called bisque fired pottery. これは素焼きの陶器です。

続きを読む

0 390
NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「中はからっぽだよ」という意味。物理的に箱や冷蔵庫が空の時にも使えますが、人の気持ちを表す時にもよく使われます。 例えば、失恋して「心が空っぽで何も感じない」といった虚無感や、燃え尽きてしまった時の「頭が真っ白」な状態を表すのにピッタリな、少し寂しいニュアンスのフレーズです。 I opened the box, but it's completely empty inside. 箱を開けたけど、中は伽藍堂だった。 ちなみに、"It's just an empty shell." は「もぬけの殻だよ」というニュアンスで使えます。例えば、活気がなくなった会社や、中身のない計画、魂が抜けたような人など、見た目はあるけど実質的な価値や中身が失われた状態を指すときにピッタリな表現です。 Look at this old factory. It's just an empty shell now. この古い工場を見て。今はもう伽藍堂だよ。

続きを読む