プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「来てくれて本当に嬉しい!」という心からの喜びや感謝を伝える、温かいフレーズです。相手が忙しい中、わざわざ時間を作ってくれたことへの感謝の気持ちがこもっています。 パーティーやイベント、会議などで、来てくれた人への歓迎の挨拶として「よく来たね!」という感じで気軽に使える便利な一言です。 Wow, you passed the exam! I'm so glad you could make it. すごい、試験に合格したんだね!よくぞ成し遂げた。 ちなみに、「We're so happy to have you here.」は「あなたがここにいてくれて本当に嬉しい!」という、心からの歓迎を伝える温かい言葉だよ。パーティーやイベントでお客さんを迎えたり、新しい同僚やメンバーを歓迎したりする時にぴったり。相手を大切に思う気持ちが伝わる一言なんだ。 You've worked so hard for this, and we're so happy to have you here celebrating with us. 君は本当にこのために頑張ったね、君がここにいて一緒にお祝いできて、私たちはとても嬉しいよ。
「わあ、それはすごい(相当な)〜だね!」という意味で、予想を上回る物事に対する驚きや感嘆を表すフレーズです。 良い意味で「すごい!」と褒めるときも、悪い意味で「とんでもないね…」と呆れるときにも使えます。後に続く言葉で意味合いが変わる、便利な表現です! Wow, that's quite a mess you've made again. また随分と散らかしたね。 ちなみに、「That's quite the thing you've got there.」は、相手が持っている物や成し遂げたことが、普通じゃなく「すごい」「たいしたものだ」と感心や驚きを込めて言う時に使えます。少しユーモアを交えて褒めるような、親しげなニュアンスです。 That's quite the mess you've got there. 随分と散らかしたものだね。
「feeding tube」は、口から食事ができない人が、鼻やお腹から直接栄養を摂るための医療用チューブのことです。 病気や怪我で一時的に使ったり、高齢者や障がいのある方が長期間使用したりします。日本語では「経管栄養チューブ」や「胃ろう」などがこれにあたります。 My grandfather gets his nutrition through a feeding tube. 祖父は胃瘻から栄養を摂っています。 ちなみにG-tubeは、口から食事ができない人がお腹に開けた穴から直接、胃に栄養を送るためのチューブのことだよ。病気や障害で飲み込むのが難しい赤ちゃんから大人まで、お家でご飯を食べるために使ったりするんだ。 My grandfather gets his nutrition through a G-tube. 祖父は胃ろうから栄養を摂っています。
残業した時間分を、後で「代わりのお休み」として取得できる制度のことです。 「週末出勤したから、代わりに平日に半日休む」といった状況で使います。残業代の代わりに休暇で埋め合わせをする、というニュアンスです。 You've earned two weeks of comp time for all your hard work on this. この大変な任務をやり遂げた君には、2週間の代休を与える。 ちなみに、Time off in lieu(略してTOIL)は、残業や休日出勤をした分の時間を、後で「休み」として取れる制度のことです。給料の代わりにお休みをもらうイメージですね。プロジェクトが一段落した後に「じゃあTOILで半日休むね!」みたいに気軽に使える便利な仕組みですよ。 I'm giving you two weeks of time off in lieu for all your hard work on the project. プロジェクトでの多大な貢献に対し、2週間の代休を与えよう。
「with great respect」は、相手への深い敬意を示す、丁寧で少し改まった表現です。「大変恐縮ですが」「失礼ながら申し上げますと」といったニュアンスで、目上の人に反対意見を述べたり、難しいお願いをする際に使われます。クッション言葉として相手への配慮を示すのに便利です。 He bowed his head with great respect. 彼は恭しくこうべを垂れた。 ちなみに、「with a deep bow」は、ただのお辞儀じゃなくて「深々と頭を下げる」感じ。心からの深い感謝や敬意、真剣な謝罪の気持ちを表す時に使います。大げさな表現なので、ユーモアを交えて「恐れ入ります!」みたいに冗談っぽく使うこともできますよ。 He greeted the king with a deep bow. 彼は王に恭しくこうべを垂れて挨拶した。
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