プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「It came to light.」は「(隠されていた事実などが)明らかになった、明るみに出た」という意味です。 今まで知られていなかった秘密や不正、意外な事実が、調査や偶然によってみんなに知られるようになった、というニュアンスで使います。 例:「調査の結果、彼の不正が明るみに出た」のような、少しドラマチックな場面でよく使われます。 It came to light that our company's secret project was leaked. 会社の秘密プロジェクトが漏洩したことが明るみに出ました。 ちなみに、"It became apparent." は「だんだんわかってきた」「どうやら〜らしいと判明した」というニュアンスで使えます。何かを直接聞いたわけじゃないけど、状況から「あ、そういうことね」と自然に明らかになった、という感じです。例えば、会議でみんなが彼を避けてるのを見て「彼が嫌われてるのがわかってきた」みたいな場面で使えますよ。 It became apparent that our company's secret was leaked. 会社の秘密が漏洩したことが明らかになりました。
「すごいね!」「やるじゃん!」といった感じで、相手の能力や成果、作品などに素直に感心したときに使う便利な褒め言葉です。 誰かが難しいことを成し遂げたり、素晴らしいパフォーマンスを見せたりした時に「お見事!」「たいしたもんだね」というニュアンスで気軽に言えます。皮肉っぽく聞こえることは稀で、ポジティブな場面で広く使えます。 Wow, you built this whole website by yourself? That's impressive. すごい、このウェブサイト全部一人で作成したんですか?それは見事ですね。 ちなみに、「That's amazing.」は、単に「すごいね」というより「信じられない!」「感動的!」といった、心からの驚きや称賛を伝える時にぴったりの言葉です。相手の才能や達成したこと、壮大な景色など、想像を超える素晴らしいものに出会った時に使ってみてください。 You painted this yourself? That's amazing! これを自分で描いたの?素晴らしいね!
「コンプライアンス」は、単に法律を守るだけでなく、会社のルールや社会の期待、倫理観などにきちんと「従うこと」を指す言葉です。 例えば、「コンプライアンス違反だ!」と言われたら、法律だけでなく、社内規定や社会的な常識から外れた行動をした、という意味合いで使われます。ビジネスシーンでよく聞く言葉ですね。 Here at our company, we take compliance very seriously. わが社では、コンプライアンスを非常に重視しています。 ちなみに、「adhering to rules and regulations」は、単にルールを守るだけでなく「規則や規制をきちんと遵守する」という、少しフォーマルで真面目なニュアンスがあります。ビジネス文書や公的な場面で、コンプライアンスや安全基準などを語る際にぴったりな表現ですよ。 Here at our company, we place a strong emphasis on adhering to rules and regulations. わが社では、規則や規制の遵守を非常に重視しています。
この文は「彼女は誰かが見ていようといまいと、一生懸命働く」という意味です。人の評価を気にせず、自分の信念や責任感から真面目にコツコツ努力する、誠実でプロ意識の高い人を褒めるときに使えます。 例えば、上司や同僚がいない場所でも手を抜かずに仕事をする人や、誰も見ていないところで自主的に練習するアスリートなどを称賛する場面にぴったりです。 My mom always worked hard, whether anyone was watching or not. 母は誰かが見ていようがいまいが、いつも陰日向なく働いていました。 ちなみに、"She's a diligent worker behind the scenes." は「彼女は縁の下の力持ちなんだよ」というニュアンスです。表立って目立つわけではないけれど、見えない所でコツコツと真面目に仕事をしてチームやプロジェクトを支えている、そんな人を褒めるときにぴったりの表現ですよ。 My mom was always a diligent worker behind the scenes, no matter the time or place. 母はいつでもどんな時でも、陰日向なく働いていました。
「sushi rice」は、お寿司のために酢・砂糖・塩で味付けしたご飯のこと。日本では「酢飯(すめし)」や「シャリ」と呼ばれます。 海外のレストランやスーパーで、この味付けご飯そのものを指す時に便利な言葉です。例えば「巻き寿司を作りたいから、sushi riceを買おう!」のように、日常会話で気軽に使える表現ですよ。 Sushi rice is the seasoned rice used for making sushi. 酢飯はお寿司を作るために味付けされたご飯です。 ちなみに、"seasoned rice for sushi" は日本語の「寿司飯」や「シャリ」のことです。海外のスーパーで売っていたり、レシピで使われたりする表現で、お寿司以外にも、ちらし寿司や海鮮丼など、酢飯を使いたい時にぴったりの言葉ですよ。 Seasoned rice for sushi is the special rice used to make sushi. 酢飯はお寿司を作るために使われる特別なお米です。
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