プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「好敵手現る!」という感じです。自分と互角かそれ以上の相手に出会った時に使います。 スポーツのライバル、口喧嘩で負けない相手、ゲームの強敵などに対して「ついに手強いやつが出てきたな」「やられた!」というニュアンスで使えます。 Well, well, well... You've met your match. さてさて…ここで会ったが百年目だな。 ちなみに、「The jig is up.」は「もうおしまいだ!」「万事休すだ!」という意味で、悪だくみや隠し事がバレた時に使うセリフです。犯人が追い詰められた時や、サプライズパーティの準備が本人に見つかった時など、「計画がバレて、もうごまかせない!」という状況で使えますよ。 Well, well, well. The jig is up. さてさて、ここで会ったが100年目だ。
「お焚き上げ」のニュアンスに近いです。古くなったお守りや神聖な物を、感謝を込めて敬意をもって燃やし、天に還す儀式のこと。年末年始の神社での行事や、古い手紙や人形を供養する際などに使えます。 I'd like to arrange for a ritual burning of old sacred items for my late grandmother's stuffed animal. 亡くなった祖母のぬいぐるみのために、お焚き上げをお願いしたいのですが。 ちなみに、この表現は日本の「お焚き上げ」を説明するのにピッタリなフレーズです。古いお守りや人形など、愛着があって捨てにくい物を、感謝を込めて天に還す神聖な火、というニュアンスで使えます。年末の大掃除の話題などで、日本の文化を紹介する時に便利ですよ。 I'd like to hold a ceremonial fire for my late grandmother's cherished stuffed animal. 亡くなった祖母が大切にしていたぬいぐるみのお焚き上げをしたいのですが。
「ホスタイル・アーキテクチャー」は、特定の人々(特にホームレスなど)を排除するために、意図的に「意地悪」なデザインが施された公共スペースのことです。 例えば、横になれないように肘掛けがついたベンチや、スケボーができないように付けられた突起などが典型例。「このベンチ、肘掛けが多くて寝転べないね。ホスタイル・アーキテクチャーだ」のように使えます。 Those corner stones are a classic example of hostile architecture to stop cars from cutting across the lawn. あれらの角の石は、車が芝生を横切るのを防ぐためのホスタイル・アーキテクチャの典型的な例だね。 ちなみに、Anti-homeless spikesは、公園のベンチや建物の軒下など、公共の場所に人が寝泊まりできないように設置される突起物のこと。日本語では「排除アート」や「排除ベンチ」とも呼ばれ、都市デザインが意図せずホームレスを排除している、という皮肉や批判的なニュアンスで使われることが多いよ。 Those aren't anti-homeless spikes; they're bollards to stop cars from cutting the corner. あれはホームレス除けのスパイクではなく、車が角をショートカットしないようにするためのボラードです。
「You're so mean!」は、「ひどい!」「意地悪!」といったニュアンスです。本気で怒っている時だけでなく、冗談を言われたり、からかわれたりした時に、愛情を込めて「もう!」と返すような軽い場面でもよく使われます。 Why are you being so mean? Stop it. なんでそんなにいけずするの?やめてよ。 ちなみに、"Don't be a spoilsport." は「しらけさせないでよ」「水を差さないで」という意味。みんなで盛り上がっている時に、一人だけ不満を言ったり、やめようと言ったりする人に対して「ノリ悪いな〜」という感じで使えます。場の空気を壊さないで、というニュアンスです。 Come on, everyone's having fun. Don't be a spoilsport. みんな楽しんでるんだから。いけずしないでよ。
「よくもそんなことを!」という意味で、相手の言動に対する強い怒りや、信じられないという驚きを表すフレーズです。 本気で激怒しているシチュエーションだけでなく、親しい友人との間で「私のプリン食べたでしょ!信じられない!」のように、冗談っぽく大げさに非難する時にも使えます。 How dare you talk to me like that! よくもそんな口の利き方ができますね! ちなみに、「You've got a lot of nerve.」は「よく言うよ!」「たいしたもんだね(呆)」みたいに、相手の厚かましい言動に呆れたり、カチンときたりした時に使う表現だよ。信じられないような言い訳をされた時や、図々しいお願いをされた時に「どの口が言うか!」という感じで使ってみて! You've got a lot of nerve talking to me like that. よくもまあ、そんな口の利き方ができますね。
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