プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「馴れ馴れしくしないで」という意味です。相手が急にタメ口になったり、プライベートな質問をしつこく聞いたり、ボディタッチが多かったりなど、物理的・心理的な距離感を急に縮めてきた時に使います。少しイラッとしたり、不快に感じた時に、相手をけん制する一言です。 Don't be so familiar. I don't know you like that. 気安く話しかけないで。そんなに親しい仲じゃないでしょう。 ちなみに、"Don't be so forward." は、相手が馴れ馴れしすぎたり、グイグイ来すぎたりする時に「ちょっと積極的すぎない?」「そんなに出しゃばらないで」と、やんわり釘を刺す感じで使えます。初対面で個人的な質問をされた時や、強引に誘われた時なんかに便利ですよ。 Don't be so forward. I don't know you that well. 気安く話しかけないでください。あなたのことそんなに知らないですし。
「いざという時が来たら」「行動すべき時が来たら」という意味です。普段は待機しているけれど、何か重要な決断や行動が必要になる「その時」が来たら、迷わず動くぞ!という覚悟や決意を示すニュアンスで使われます。 映画やドラマでヒーローが言うような、少しカッコつけた響きがあります。 When the time comes to act, you act. いざという時は、行動あるのみだ。 ちなみに、「When it comes down to it」は「結局のところ」や「いざとなれば」という意味で、物事の本質や一番大事な点を突くときに使えます。普段は優柔不断な人でも「いざとなれば、彼は決断できる人だよ」みたいに、核心に迫る場面で活躍するフレーズです。 When it comes down to it, you just have to do what you have to do. いざとなったら、やるべきことをやるしかない。
「have a big mouth」は、日本語の「口が軽い」とほぼ同じ意味です。秘密を守れず、何でもペラペラと話してしまう人を指す、少しネガティブな表現です。「He has a big mouth.(彼は口が軽いからね)」のように、噂話や陰口の場面でよく使われます。 You really have a big mouth, don't you? 君は本当に口が軽いよね。 ちなみに、「loose-lipped」は「口が軽い」って意味で、秘密や言うべきでないことをペラペラ喋っちゃう人を指すんだ。悪気があるかないかに関わらず使えるよ。「He is loose-lipped.(彼は口が軽いからね)」みたいに、噂話や内緒話の場面で注意を促す時なんかにピッタリ! You're so loose-lipped sometimes, you know? 君は時々本当に口が軽いよね。
「The transverse flute」は、単に「フルート」と言うより少し専門的で、リコーダーのような縦笛と区別したい時に使います。 例えば、楽器の種類を正確に説明する場面や、音楽の専門家同士の会話で「横笛」であることを明確にしたい場合にぴったりです。日常会話では単に「フルート」で十分ですよ! Unlike a recorder, the transverse flute is held horizontally. リコーダーと違って、横笛は水平に構えます。 ちなみに、「The side-blown flute.」は、私たちが普段「フルート」と呼んでいる横笛のことです。リコーダーのような縦笛と区別したい時や、ちょっと豆知識っぽく「フルートって実は横笛っていうんだよ」と説明する時に使えますよ。 Unlike the recorder which you play vertically, this is a side-blown flute. リコーダーが縦に吹くのに対して、これは横笛です。
「A recorder.」は「録音機だよ」や「リコーダーだよ」と、物について答える時に使えます。 例えば「これ何?」と聞かれて指差しながら「A recorder.」と言ったり、「何が必要?」という質問に「A recorder.(録音機が一つ)」と答えたりする感じです。 「the」ではなく「a」なので、「(色々あるけど)とりあえず一つの」という気軽なニュアンスが出ます。 What do you call this? We just call it a recorder. これは何て言うの?私たちはこれを単にリコーダーと呼びます。 ちなみに、fipple flute(フィップル・フルート)はリコーダーやティン・ホイッスルみたいに、誰でも簡単に音が出せる縦笛の仲間を指す言葉だよ。専門的な会話よりは、楽器の仕組みをちょっと詳しく話したい時なんかに「これ、フィップル・フルートっていう種類でね…」みたいに使うと、少し物知りな感じが出るかも! What do you call a vertical flute like this, as opposed to a transverse one? このような縦笛は、横笛と比べて何と呼びますか?
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