プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「ここ、うるさすぎ!」という感じです。単に「うるさい」という事実だけでなく、「我慢できない」「集中できない」「もうちょっと静かにしてほしい」といった不快感やイライラが含まれています。 カフェやオフィス、家などで、周りの騒音のせいで会話が聞こえなかったり、作業に集中できなかったりする時に使えます。 Wow, it's suddenly so noisy in here with all that chirping outside. 何やら外の鳴き声で急に騒がしくなったね。 ちなみに、「I can't hear myself think」は「うるさくて考えられないよ!」という意味で使う口語的なフレーズです。周りが騒がしくて集中できない時、少し大げさに不満やイライラを伝えたい時にぴったり。例えば、工事現場の隣や、子供たちが大騒ぎしている部屋などで使えますよ。 Wow, with all those birds outside, I can't hear myself think in here. うわー、外の鳥がうるさくて、何も考えられないよ。
「without any principles」は、信念や節操がなく、自分の利益やその場の状況でコロコロ態度を変える人や行動を指す、ネガティブな表現です。「あいつは金のためなら何でもやる、マジで節操ないな」といった感じで、非難や呆れの気持ちを込めて使われます。 You pray to anyone and everyone without any principles, don't you? 君は節操なく誰にでも祈るんだね。 ちなみに、"indiscriminately" は「無差別に」や「見境なく」という意味で、良し悪しの区別をせずに行う様子を表します。例えば、テロリストが人々を無差別に攻撃する (attack indiscriminately) のようなネガティブな文脈でよく使われます。一方、図書館が誰にでも分け隔てなく本を貸し出す、といったポジティブな状況で使うことも可能です。 You pray to gods and buddhas indiscriminately, don't you? 君は神仏を節操なく拝むんだね。
「Read between the lines」は、言葉の裏に隠された本当の意味や本音を読み取る、という意味です。「空気を読む」や「察する」に似ていますね。 例えば、誰かが「別に怒ってないよ」と言いつつも、その言い方や態度から「あ、これ絶対怒ってるな」と感じ取るような状況で使えます。直接言われていないことを感じ取るスキルです! Come on, you have to read between the lines. 言外の意図をくみ取ってよ。 ちなみに、この言葉は「本当に大事なことって、案外言葉にされないんだよね」というニュアンスで使えます。あえて口に出さない本音や、言外に込められた想いを察してほしい時、または誰かの沈黙の意図を汲み取った時なんかにぴったりですよ。 Come on, you know the real meaning is what's left unsaid. 言外の意図をくみ取ってよ。
「さらに」「その上」という意味で、前の内容に情報を付け加える時に使います。「しかもね、」という感じで、少し強調したい時や、自分の意見を補強したい時に便利です。 プレゼンで追加の利点を述べたり、友達との会話で「このカフェ、ケーキが美味しいんだ。しかも、コーヒーも最高だよ!」みたいに使えます。 What's more, he's also well-versed in Dutch studies. 加之、彼は蘭学にも詳しい。 ちなみに、"On top of that" は「その上さらに」という意味で、何かを言った後、もっとすごい事や、逆にひどい事を付け加える時に使います。良いことにも悪いことにも使えて、「追い打ちをかける」ようなニュアンスで話のインパクトを強めたい時にぴったりですよ。 On top of that, he's also well-versed in Dutch studies. その上、彼は蘭学にも精通している。
「もうボロボロだよ」「崩壊寸前だ」といったニュアンスです。 物理的に物が壊れそうな時(古い靴や本など)はもちろん、計画がダメになったり、人間関係や人の精神状態が限界だったりする時にも使えます。「私の人生、もうめちゃくちゃ!」なんて時にもピッタリな、幅広く使えるフレーズです。 My boil is getting worse, it's falling apart. できものが悪化して、うじゃじゃけてしまった。 ちなみに、"It's crumbling to pieces." は、クッキーなどが「ポロポロ崩れる」様子から、古い建物が「ガラガラ崩壊する」状況まで幅広く使えます。物理的なものだけでなく、計画や組織が「崩壊寸前だ」といった比喩的な意味でも使える便利な表現ですよ。 My skin boil is so bad, it's crumbling to pieces. できものがひどくて、うじゃじゃけてしまった。
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