プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「唐櫃(からびつ)は、脚のついた日本の伝統的な蓋付きの箱のことだよ」と説明する一文です。 博物館で展示品を説明したり、時代劇の小道具について話したりするときに使えます。友人との会話なら「これ、唐櫃っていうんだって。昔のオシャレな収納ボックスみたいな感じかな?」のように、身近なものに例えると分かりやすいですよ。 I wonder if this karabitsu is worth anything. この唐櫃は価値のあるものかな? ちなみに、「A six-legged Japanese chest.」は「6本脚の日本の箪笥」という直訳ですが、実は英語のなぞなぞの答えなんです。「日本の家庭にある6本脚のものは?」と聞かれ、昆虫(insect)と箪笥(chest)をかけたダジャレで笑いを誘うジョークです。日常会話で使うと、ちょっとしたユーモアや豆知識を披露できますよ。 I wonder if this six-legged Japanese chest is worth anything. この六脚の日本の箪笥は、何か価値があるかしら。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「[名前]先生のもとで学んでいます」というニュアンスです。大学のゼミや研究室、専門的な技術を教わる師弟関係などで使えます。単に授業を受けているだけでなく、指導教官や師匠から直接指導や薫陶を受けている、という尊敬の気持ちが表現できます。 I am currently studying piano under Professor Smith. 私は現在、スミス教授にピアノを師事しています。 ちなみに、「I am a student of [名前].」は「私は[名前]先生の教え子です」という意味で、師弟関係を伝えたい時に使えます。単に学校の生徒だと言うより、その先生から直接指導を受け、思想や技術を学んだという尊敬のニュアンスが含まれますよ。 I am a student of the renowned pianist, [Mr./Ms. Name]. 著名なピアニストである〜〜氏に師事しています。

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NativeCamp

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「I'm out of shape」は「運動不足だよ」「体がなまってる」というニュアンスの、とてもカジュアルな口語表現です。 最近運動してないせいで「すぐ息が切れる」「体力が落ちた」「お腹が出てきた」など、身体的な不調を伝えたい時に気軽に使える便利な一言です。 I haven't played tennis in years. I'm so out of shape. 何年もテニスをしていないんだ。すっかり体が錆びついちゃったよ。 ちなみに、「I'm getting rusty.」は「腕がなまったな」「勘が鈍ったな」というニュアンスで使えます。昔は得意だったスポーツや楽器、語学など、久しぶりにやってみたら前ほどうまくできなかった、なんてシチュエーションにぴったりな、ちょっとユーモラスな言い方です。 I haven't worked out in ages. I'm getting really rusty. すっかり体が錆びついちゃったよ。

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「The law of nature」は、直訳の「自然の法則」だけでなく、「世の摂理」や「当たり前のこと」といったニュアンスで使われます。 例えば、「強い者が生き残るのは自然の摂理だね」のように、人間にはどうしようもない大きな力の働きや、世の中の当然の成り行きを指す時にピッタリな表現です。少し大げさに「それが世の常さ」と言いたい時にも使えます。 In Indian philosophy, "天則" can be described as the law of nature that governs the entire cosmos. インド哲学において、「天則」は全宇宙を支配する自然の法則として説明されます。 ちなみに、「The way of the world」は「世の中なんてそんなもんだよ」というニュアンスで使われる表現です。理不尽なことや思い通りにいかないことが起きた時に、「仕方ないよね、それが世の常だから」と、少し諦めや皮肉を込めて達観したように言う時にぴったりですよ。 In Indian philosophy, "tensoku" is often described as the way of the world, the fundamental law that governs the entire universe. インド哲学において、「天則」はしばしば the way of the world、つまり全宇宙を支配する根源的な法則として説明されます。

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NativeCamp

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ネイティブキャンプ英会話講師

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纏足(てんそく)は、かつて中国で美の象徴とされた、女性の足を布で固く縛り成長を止める風習です。 現代では使われませんが、比喩として「時代遅れの考え」や「不自由な慣習」を批判する際に「まるで纏足のようだ」と表現することがあります。個人の自由を縛る古い価値観を指すニュアンスです。 The traditional Chinese practice of stunting the growth of women's feet is called "foot binding" in English. その中国の伝統的な、女性の足の成長を妨げる慣習は英語で「foot binding」と言います。 ちなみに、「Chinese foot binding」は日本語で「纏足(てんそく)」と言い、昔の中国で女性の足を布で固く縛り、成長を止めて小さく見せる風習のことです。美の象徴とされましたが、今はもうありません。歴史の話や、美意識の変遷を語る時に「昔はこんな価値観もあったんだよ」という豆知識として使えます。 The practice of stunting women's foot growth in Chinese culture is called "foot binding." 中国の文化で女性の足の成長を妨げる慣習は「foot binding」と呼ばれます。

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