プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
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「Bite the bullet」は「歯を食いしばって耐える」「腹をくくる」という意味です。嫌なことや困難な状況を、他に選択肢がなく、覚悟を決めて我慢して乗り越える時に使います。 例えば、苦手な上司に報告しなきゃいけない時や、高価だけど必要なものを買う時など、「あー、やるしかないか!」という気持ちを表すのにピッタリな表現です。 I know it's tough to accept the team's decision, but you're just going to have to bite the bullet. チームの決定を受け入れるのは辛いだろうけど、ここは涙を呑むしかないよ。 ちなみに、「Swallow a bitter pill.」は「苦い薬を飲む」が直訳。不本意だけど、他に方法がないから嫌なことや厳しい現実を「仕方なく受け入れる」というニュアンスで使います。例えば、チームのために自分が補欠になる、といった苦渋の決断を受け入れる状況にピッタリな表現です。 I had to swallow a bitter pill and accept their decision. 私は涙を呑んで、彼らの決定を受け入れなければなりませんでした。
「I have a crush on someone.」は、「(人)に片思い中です」「キュンとしてる人がいる」というニュアンスです。 まだ相手に気持ちを伝えていない、自分の中だけで盛り上がっているような甘酸っぱい状況で使います。友達同士の恋バナで「実は好きな人がいて…」と打ち明ける時にピッタリな表現です! I have a crush on someone at work. 職場の同僚に恋心を抱いています。 ちなみに、「I'm starting to have feelings for someone.」は「最近、気になる人ができたんだ」というニュアンスです。恋愛感情が芽生え始めた、好きになりかけているという初期段階を表します。友達に恋バナを切り出す時や、自分の気持ちの変化を伝えたい時にぴったりの表現ですよ。 I'm starting to have feelings for my coworker. 同僚に恋心を抱き始めています。
「話す価値もないよ」「わざわざ言うほどのことじゃない」といったニュアンスです。 話題が些細で重要でない時、話しても仕方がない時、または謙遜して「大したことじゃないから」と伝えたい時に使えます。ちょっとした失敗を気にしないでほしい時や、自分の手柄を控えめに言いたい時にもピッタリです。 Forget it. It's not worth talking about anymore. もういいよ。これ以上話し合っても無駄だ。 ちなみに、「There's no point in discussing it.」は「話しても無駄だよ」という意味。もう結論が出ていたり、これ以上話しても状況が変わらない時に使います。相手を突き放す冷たい響きにもなるので、過去の変えられないことや、どうしようもない状況について「考えても仕方ないよ」と諦めや区切りをつける感じで使うのが自然です。 There's no point in discussing it any further. これ以上話し合っても無駄だよ。
「邪魔なだけ」「今となっては足手まとい」といったニュアンスです。以前は役に立ったり大切だったりしたものが、状況が変わり、今ではただ邪魔な存在になってしまった時に使えます。物だけでなく、人や考え方にも使えますよ。 I have so much diet equipment I don't use anymore; it's just in the way now. 使わなくなったダイエット器具が多すぎて、もはや邪魔なだけです。 ちなみに、このフレーズは「今となっては助けっていうより、むしろ邪魔なんだよね」というニュアンスで使えます。良かれと思ってしたことや、昔は役立ったものが、状況が変わってかえって足手まといになっている、なんていう皮肉っぽい状況にピッタリですよ。 This old exercise bike is more of a hindrance than a help now. この古いエアロバイクは、今では助けになるどころか邪魔なだけです。
「doing the dishes」は「皿洗い」を意味する、とても日常的な英語表現です。 お皿だけでなく、フォークや鍋など食事で使ったもの全般を洗うニュアンスで使えます。「今、皿洗いしてるよ」「今夜は僕が皿洗いするね!」みたいに、家族や友人との会話で気軽に使える便利なフレーズです。 It's my turn to do the dishes tonight. 今夜は僕が皿洗いをする番だ。 ちなみに、「washing up」は食後の皿洗いを指すイギリス英語で、アメリカ英語の「doing the dishes」と同じ意味だよ。夕食後に「皿洗いしてくるね!」と言いたい時や、家事の分担を話す時なんかに気軽に使える便利な表現なんだ。 I'll do the washing up, so you can relax. 後片付けは私がやるから、あなたはリラックスしてて。
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