プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
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「まさか君が来るとは!」という驚きを表すフレーズです。嬉しいサプライズの場面で「わぁ、びっくりした!会えて嬉しいよ!」というニュアンスでよく使われます。 一方、言い方や状況によっては「え、なんでここにいるの?」という困惑や気まずさを示すこともある、文脈次第の表現です。 Oh, hi! I wasn't expecting you. やあ、こんにちは!突然だったので驚きました。 ちなみに、「What a surprise to see you here.」は、知り合いと偶然ばったり会った時に「え、こんな所で会うなんてびっくり!」「奇遇だね!」という感じで使う定番フレーズだよ。旅行先や意外な場所で会った時の、嬉しい驚きを伝えるのにぴったりなんだ。 What a surprise to see you here! I wasn't expecting you. ここで会うなんてびっくり!あなたが来るとは思っていませんでした。
「その時が来たら考えよう」「今から心配しても仕方ないよ」という意味のフレーズです。まだ起こるかどうかも分からない未来の問題について、あれこれ悩むのをやめて「今は目の前のことに集中しよう」と促す時に使います。楽観的で、少し「なるようになるさ」といったニュアンスが含まれます。 That's a good idea, but let's get this initial phase off the ground first. We'll cross that bridge when we come to it. それは良いアイデアだけど、まずはこの初期段階を軌道に乗せよう。その件は、その時が来たら考えよう。 ちなみに、「Let's get it off the ground first.」は「まずはこれを軌道に乗せよう」というニュアンスです。計画やアイデアを、あれこれ心配する前にまず始めてみよう、実行に移そう!と仲間を励ます時などに使えます。 That's a good idea, but let's get this off the ground first. それは良いアイデアですが、まずはこれを軌道に乗せることを優先しましょう。
「ネタバレしないで!」という意味のとてもカジュアルなフレーズです。映画やドラマの結末、本の犯人、サプライズの計画など、まだ知らない楽しみを台無しにされたくない時に使います。「結末言わないでね!」という感じで、友達との会話で気軽に使える一言です。 We're throwing a surprise party for her, so please don't spoil it! 彼女のためにサプライズパーティーを開くから、ばらさないでね! ちなみに、「Keep it under wraps.」は「これは内緒ね」「まだ秘密にしといて」という意味で、サプライズの計画や未発表のプロジェクトについて話す時にピッタリの表現だよ。友達に「ここだけの話だけど…」と打ち明ける時なんかに気軽に使えるフレーズなんだ。 We're throwing a surprise party for Sarah, so please keep it under wraps. サラのサプライズパーティーを計画しているから、彼女には内緒にしておいてね。
「Show me your haul.」は、「戦利品見せて!」という感じです。買い物でたくさん買った物や、イベントでゲットしたグッズなどを見せてもらう時に使う、ワクワクした気持ちがこもったカジュアルな表現です。友達同士でよく使います。 Show me your haul from the trip! 旅行で買ったもの見せて! ちなみに、"What did you get?" は「何買ったの?」という意味だけでなく、プレゼントやテストの点数、注文した料理など、相手が何かを手に入れた状況で幅広く使える便利な一言です。カジュアルで親しい相手に「それで、何だったの?」と気軽に尋ねるニュアンスで使えますよ! What did you get? Let me see! 何を買ったの?見せて!
「最前線で働いています」という意味です。もともとは戦場の言葉ですが、今はビジネスや医療など、困難な状況や重要な現場で直接問題に取り組んでいる状況で使われます。 「今、現場は大変なんだ」「重要な局面を任されている」といった、少し大変だけどやりがいのあるニュアンスを伝えたいときにピッタリな表現です。 I'm working on the front lines of this new project, so it's a huge responsibility. この新しいプロジェクトの最前線で働いているので、責任重大です。 ちなみに、「I'm at the coalface.」は「現場の最前線で働いている」という意味で使われる口語表現だよ。炭鉱の採掘現場(coalface)が語源で、大変だけど重要な仕事をしているニュアンス。プロジェクトの実行部隊として汗を流している時や、顧客と直接やり取りする立場にいる時なんかに使えるよ! With this new project, I'm really at the coalface, making key decisions every day. この新しいプロジェクトで、私はまさに最前線にいて、日々重要な決断を下しています。
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