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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 Where is a locksmith located? 鍵屋はどこにあるかしら? 文中の located は過去分詞に見えますが叙述的用法の形容詞(動詞の後に置いて使う形容詞)で「~に位置して」の意味になります。 構文は、疑問副詞(Where)に第二文型(主語[locksmith:鍵屋]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[located])を続けて構成します。そして疑問文に合わせてbe動詞は主語の前に移動します。 2 Where can I find a locksmith? 鍵屋はどこで見つかるかしら? 構文は、疑問副詞(Where)の後に助動詞(can)と第三文型(主語[I]+動詞[find]+目的語[locksmith])を続けて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 serene Japanese garden 静かな日本庭園 オノマトペの「しっとり」は「静かで落ち着いた雰囲気」を表すので「静かな」の意味の形容詞 serene とニュアンスが通じます。 例文 A serene Japanese garden stretched out. しっとりとした和風の庭園が広がっていた。 構文は、第一文型(主語[serene Japanese garden]+動詞[stretched out])で構成します。 2 tranquil Japanese garden 静かな日本庭園 形容詞 tranquil も「静かで落ち着いた雰囲気」とニュアンスが通じます。 例文 There was a tranquil Japanese garden stretching out. しっとりとした和風の庭園が広がっていた。 構文は、「広がっている庭園があった」のニュアンスで「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(tranquil Japanese garden)、主語を後置修飾する現在分詞(stretching out:広がっている)を続けて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 The train derailed and overturned. 列車が脱線して転覆した。 直接的で技術的な表現を使い報道や公式の説明に向いています。 構文は、第一文型(主語[train]+並列の動詞句[derailed and overturned:脱線して転覆した])で構成します。 動詞 derail は接頭辞 de- (取り除く、離れる)と rail (鉄道のレール)を組み合わせたものです。もともとは「鉄道のレールから外れる」という意味で、転じて「計画がうまくいかなくなる」や「物事が脱線する」という意味でも使われます。 2 The train went off the tracks and flipped over. 列車が線路を外れて転覆した。 複合動詞の go off the tracks というフレーズは、口語的表現です。また flip over という表現も同様です。技術用語を使わないカジュアルな表現であるため日常会話で使いやすいです。 構文は、前半は第一文型(主語[train]+動詞[went:行った])に副詞句(off the tracks:線路を外れて)を組み合わせて構成します。 後半は第一文型(主語[train-省略]+動詞[flipped over:転覆した])で構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1 The light was definitely red. 信号は間違いなく赤でした。 構文は、第二文型(主語[light]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[red])に副詞(definitely:間違いなく、絶対)を加えて構成します。 2 The traffic signal was absolutely red. 信号は間違いなく赤でした。 構文は、第二文型(主語[traffic signal]+動詞[be動詞]+補語[red])に副詞(absolutely:間違いなく、完全に)を加えて構成します。 3 The traffic light was certainly red. 信号は確かに赤でした。 構文は、第二文型(主語[traffic light]+動詞[be動詞]+補語[red])に副詞(certainly:確かに)を加えて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1 There's a fire at the neighbor's! お隣さんが火事です! 構文は、「火事がある」のニュアンスで「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(fire:火事)、副詞句(at the neighbor's:お隣さんで)を続けて構成します。 2 The neighbor's house is on fire! お隣さんの家が火事です! 構文は、第一文型(主語[neighbor's house]+動詞[be動詞])に副詞句(on fire:火事で)を組み合わせて構成します。 3 Our neighbor's house is burning! お隣さんの家が燃えています! 構文は、現在進行形(主語[neighbor's house]+be動詞+現在分詞[burning])で構成します。

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