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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あっさりした別れ」は名詞句で上記のように表します。形容詞 straightforward は「複雑でない」「簡単な」を意味し「あっさり」とニュアンスが通じます。これに「別れ」の名詞 breakup を組み合わせて構成します。 例文 It was a straightforward breakup, but I have no regrets. あっさりした別れだったが、後悔はしていない。 構文は、前半は第二文型(主語[It]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[straightforward breakup])で構成します。 後半の等位節は第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[no regrets:後悔が無い])で構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「かなり遠い場所」は上記のように表します。「かなり」を意味する副詞 quite の後に「遠い場所」を意味する名詞句 far place を続けて構成します。 副詞は名詞を直接修飾することはできませんが、副詞 quite の場合は名詞の前に形容詞が来ることでその形容詞を強調し、結果的に名詞を修飾する形をとることができます。 例文 Despite it being quite a far place, I'd like to visit it at least once. かなり遠い場所だけど、一度は行ってみたいな。 構文は、副詞句を前置詞(Despite:~だが)の後に現在分詞句(it being quite a far place:かなり遠い場所)を続けて構成します。 後半は第一文型(主語[I]+動詞[would like:~したい])に目的語となる名詞的用法のto不定詞(to visit it:そこに行くこと)と副詞句(at least once:少なくとも一度は)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1 wasn't/weren't easily fixed なかなか解決できませんでした 過去の時制で否定の受動態(wasn't/weren't+過去分詞[fixed:解決される])に副詞(easily:容易には、なかなか)を加えて構成します。 主語は「その問題」で The issue として以下のように構文化します。 例文 The issue wasn't easily fixed. その問題は簡単には解決できませんでした。 2 could hardly resolve ほとんど解決できなかった 過去の時制で助動詞(could)の後に「ほとんど~ない」の意味の副詞 hardly と「解決する」の他動詞 resolve を組み合わせて構成します。 解決に非常に苦労し、多くの時間や努力を要したことを示唆しているので「なかなか解決できなかった」と訳することが可能です。 例文 We could hardly resolve the problem. 私たちはその問題をなかなか解決できなかった。 構文は、第三文型(主語[We]+動詞[resolve]+目的語[problem:問題])に助動詞(could)と副詞(hardly)を加えて構成します。

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1 Give me back my bag! There's no wallet inside. バッグ返して~!お財布は入ってないから。 構文は、前半は命令文で動詞原形(Give)の後に間接目的語(me)、副詞(back:返す)、直接目的語(my bag:私のバック)を続けて構成します。 後半は、「~がある・ない」の内容なので「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(no wallet:財布はない)、副詞(inside:中に)を続けて構成します。 2 Return my bag! There's no wallet in it. バッグを返して!お財布は入っていないよ。 構文は、前半は命令文で動詞原形(Return)の後に目的語(my bag:私のバック)を続けて構成します。 後半は、「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(no wallet:財布はない)、副詞句(in it:中に)を続けて構成します。

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Hiro

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1 I can't believe the story at all. その話を全く信じられない。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[believe:信じる]+目的語[story:話])に否定語(can't)と副詞句(at all:全然、ちっとも)を組み合わせて構成します。 2 That story is completely implausible. その話、全く信じがたい。 「ちっとも信じられない」は「全く」「完全に」の意味の副詞 completely と「信じがたい」の意味の形容詞 implausible の組み合わせでも表すことが可能です。 構文は、第二文型(主語[That story]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞句[completely implausible])で構成します。

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