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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 always いつも、常々 I always wondered what would happen. 何が起こるのか常々好奇心をもっていました。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[wondered:~に好奇心を持った]+目的語の名詞節[what would happen:何が起こるのか])に副詞(always:常々)を加えて構成します。 2 constantly 絶えず、いつも、常々 The issue is constantly on my mind. 私はその問題が常々気にかかっている。 主語は、第一文型(主語[issue:問題]+動詞[be動詞:存在している])に副詞(constantly:常々)と副詞句(on my mind:気にかかって)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1 Could you please make a copy of this document? この資料のコピーをお願いできますか? 構文は、丁寧な依頼表現 Could you please (~していただけますか)の後に動詞原形(make:~を作る)と目的語(copy of this document:この資料のコピー)を続けて構成します。 2 Would you mind running off this document for me? この資料をコピーしてもらえますか? 句動詞 run off に「コピーする」の意味があります。 構文は、丁寧な依頼表現 Would you mind (~していただけますか)の後に動名詞(running off:コピーすること)、目的語(this document:この文書)、副詞句(for me:私のために)を続けて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「放蕩の限りをつくしている」は進行形で上記のように表します。be動詞の後に現在分詞(livng:~を(生活の中で)実行する)と目的語(life of complete debauchery:完全な放蕩の生活)を続けて構成します。「放蕩」の意味の名詞 debauchery がキーワードです。 例文 The nouveau riche are living a life of complete debauchery. にわか成金たちが放蕩の限りをつくしている。 構文は、現在進行形(主語[The nouveau riche:にわか成金]+be動詞+現在分詞[living]+目的語[life of complete debauchery])で構成します。 主語の nouveau riche は形容詞として「にわか成り金の」を意味します。定冠詞 the を付けることで「にわか成り金たち」と集合名詞になるのでbe動詞が are になるのです。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「来世でも会う」は上記のように表します。「~に会う」の意味の他動詞 see の後に目的語と副詞句 in the next life too (来世でも)を続けて構成します。 本件は目的語は「あなた」で you になります。 例文 I want to see you in the next life too. 来世でもあなたに会いたい。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want:~したい])に目的語となる名詞的用法のto不定詞(to see you in the next life too:来世でもあなたに会うこと)を組み合わせて構成します。 また意訳的ですが「来世でも」を「生まれ変わっても」として以下の様にも表現できます。 例文 Let's meet again after we are reincarnated. 私たちが生まれ変わった後でもまた会おう。 構文は、「また会おう」の Let's meet again の後に従属副詞節を続けて構成します。 従属副詞節は接続詞(after:~のあとで)の後に受動態(主語[we]+be動詞+過去分詞[reincarnated:生まれ変わらせられる])で構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「三枚に捌く」は「三枚におろして切り身にする」のニュアンスで上記のように表します。「(魚を)おろして切り身にする」の意味の他動詞 fillet の後に目的語と副詞句 into three pieces (三枚に)を続けて構成します。 本件は目的語が「サバ」なので名詞 mackerel が入ります。 例文 Please fillet the mackerel into three pieces. サバを三枚に捌いてください。 構文は、「~してください」の内容なので副詞(Please)を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(fillet)、目的語(mackerel)、副詞句(into three pieces)を続けて構成します。

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