プロフィール
1 life cycle of a bug 虫の生活環(生物の成長、生殖に伴う変化がひと回りする間の様子)、虫の一生 The life cycle of a bug is about a week. 虫の一生は1週間くらいです。 構文は、第一文型(主語[life cycle of a bug]+動詞[be動詞])に副詞句(about a week:1週間くらい)を組み合わせて構成します。 2 bug's lifespan 虫の寿命、虫の一生 A bug's lifespan is roughly a week. 虫の一生はだいたい1週間です。 roughly:ざっと、だいたい(副詞) 構文は、第一文型(主語[bug's lifespan]+動詞[be動詞])に副詞句(roughly a week:だいたい1週間くらい)を組み合わせて構成します。
「彫刻を彫る」は上記のように表します。 「~を彫る」の他動詞 carve に目的語として「彫刻」の名詞 sculpture を続けて構成します。 It turned out that I would carve a sculpture. 私が彫刻を彫ることになりました。 turn out:結局~になる(句動詞) 構文は、前半の主節を第一文型(主語[It]+動詞[turned out])で構成します。 後半は主節の具体的内容を表す従属副詞節で接続詞(that:~ということに)の後に第三文型(主語[I]+動詞[carve]+目的語[sculpture])に未来の助動詞の過去形(would)を組み合わせて構成します。 主節の動詞が過去形なので、従属節は時制の一致で過去形にするわけです。
「組み立て工程の一員」は上記の名詞句で表します。 「~の一員」を定型フレーズ a member of で表し、「組み立て工程」の名詞句 assembly line と組み合わせて構成します。「組み立てる」の意味の他動詞 assemble もあわせて覚えておきましょう。 I'm working as a member of the assembly line. 組み立て工程の一員として働いています。 構文は、「~している」と現時点の状況を述べるので現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[working:働いている])に副詞句(as a member of the assembly line:組み立て工程の一員として)を組み合わせて構成します。
「下駄の歯」は上記の名詞句で表します。 「歯」は「木製の接地用の突起部」を指すので「台」「~のせ」の意味の名詞 stand を複数形にして表します。「下駄」は「日本風の木靴」のニュアンスで Japanese wooden clogs と表します。 I accidentally broke one of the stands of my Japanese wooden clogs. 私はうっかり下駄の歯の一つを壊してしまいました。 accidentally:うっかり(副詞) 構文は、第三文型(主語[I]+動詞句[accidentally broke:うっかり壊した]+目的語[one of the stands of my Japanese wooden clogs:下駄の歯の一つ])で構成します。
「大人の綺麗目コーデ」は「洗練された大人の装いコーディネート」のニュアンスで上記の名詞句で表します。 「洗練された」の意味の形容詞 polished で「綺麗目」のニュアンスを出して「大人の装いコーディネート」の名詞句 adult outfit coordination を修飾します。 I'm aiming for a polished adult outfit coordination. 大人の綺麗目コーデを目指しています。 aim:めざす(自動詞) 構文は、近い将来への方向性を述べるので現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[aiming:目指している])に副詞句(for a polished adult outfit coordination)を組み合わせて構成します。
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