プロフィール
「友達が明日一緒に宿題をしてくれると言っているので安心している」は上記のように表します。 構文は、前半が主節で第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[relieved:安心して])で構成します。 後半は主節の理由を表す従属副詞節で接続詞(because:~だから)の後に第一文型(主語[my friend]+動詞[said])と第三文型(主語[they]+動詞句[would help]+目的語[me])に副詞句(with my homework tomorrow:明日宿題を)を組み合わせた従属節を合わせて構成します。 友達の性別が分からないので文法上のルールで例文では人称代名詞に they を用いています。適宜 he か she に置き換えてください。
1 I'm reluctant to ask him for more. これ以上彼に頼むのは気が引けます。 reluctant:気が進まなくて、気が引けて(形容詞) 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[reluctant])に副詞的用法のto不定詞(to ask him for more:彼にさらに頼むのは)を組み合わせて構成します。 2 I feel hesitant to ask him for more work. これ以上彼に仕事を頼むのは気が引けます。 hesitant:躊躇して、気が引けて(形容詞) 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[feel:~と感じる]+補語[hesitant])に副詞的用法のto不定詞(to ask him for more work:彼にさらに仕事を頼むのは)を組み合わせて構成します。
1 I can instantly tell if there's a good match. 私は相性の良さがあれば一瞬で見分けられる。 tell:~を見分ける(他動詞) instantly:すぐに、一瞬で(副詞) 構文は、前半の主節を第一文型(主語[I]+動詞[tell])に助動詞(can)と副詞(instantly)を加えて構成します。 後半は主節の条件を表す従属副詞節で接続詞(if:~ならば)の後に「there+be動詞(~がある)」の構文形式で前述語群の後に主語(good match:良い相性)を続けて構成します。 2 I can immediately sense if there's compatibility. 私は相性があるかどうかすぐに感じ取ることができる。 sense:感じ取る(自動詞) immediately:すぐに(副詞) compatibility:相性の良さ、適合性(名詞) 構文は、前半の主節を第一文型(主語[I]+動詞[sense])に助動詞(can)と副詞(immediately)を加えて構成します。 後半の従属副詞節は接続詞(if)の後に「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(compatibility)を続けて構成します。
「無理に関係を修復しようとせず、時間に任せてみたらどう?」は上記のように表します。 force+目的語+to不定詞:~に強いて~させる(定型表現) mend:直す(他動詞) let+目的語+原形不定詞:~に~させる(定型表現) 構文は、前半は提案を表す定型フレーズ How about (~はどうですか?)の後に否定の副詞(not)、現在分詞(forcing)、目的語の名詞(relationship:関係)、副詞的用法のto不定詞(to mend:修復するように)を組み合わせて構成します。 後半の現在分詞構文は現在分詞(letting:~させてみること)、目的語の名詞(time)、原形不定詞(do:~をする)、目的語の名詞句(its work:仕事、役割)の順で構成します。 「時間に仕事をさせてみたら」の意味になり、「時間に任せてみたら」とニュアンスが通じます。
1 I received a souvenir from my friend, so I tried it right away. 友達からお土産をもらったので、さっそく食べてみた。 構文は、前半を第三文型(主語[I]+動詞[received:受け取った]+目的語[souvenir:土産])に副詞句(from my friend:友達から)を組み合わせて構成します。 後半の等位節も第三文型(主語[I]+動詞[tried:食べてみた]+目的語[it])に副詞句(right away:さっそく)を組み合わせて構成します。 2 My friend gave me a souvenir, so I immediately tasted it. 友達がお土産をくれたので、すぐに味見してみた。 構文は、前半を第四文型(主語[My friend]+動詞[gave:~をくれた]+間接目的語[me]+直接目的語[souvenir])で構成します。 後半の等位節は第三文型(主語[I]+動詞[tasted:味わった]+目的語[it])に副詞(immediately:すぐに)を加えて構成します。
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