プロフィール
1 I believe discussing further won't resolve anything. これ以上議論しても何も解決しないと思います。 構文は、「~と思います」を I believe として第三文型(主語[discussing further:これ以上議論すること]+動詞[resolve:~を解決する]+目的語[anything:なにも])に否定語(won't)を加えた従属節を続けて構成します。 2 I don't think we'll reach a solution if we keep talking. これ以上話しても解決に到るであろうとは思いません。 構文は、「~と思いません」を I don't think として第三文型(主語[we]+動詞[will reach:~に到るであろう]+目的語[solution:解決])と副詞節(if we keep talking:話し合いを続けても)を組み合わせた従属節を続けて構成します。
1 You know I have a lot of credit with you, right? あなたにたくさんの貸しがあるって知ってるでしょ? 構文は、「~をわかってる」を You know として第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[a lot of credit:沢山の貸し])に副詞句(with you:あなたに)を組み合わせた従属節と形容詞(right:~でしょ)で構成します。 2 You know you owe me a lot, right? あなたが私にたくさん借りがあるって知ってるでしょ? 構文は、 You know の後に第三文型(主語[you]+動詞[owe:~に借りを作る]+目的語[me])に副詞句(a lot:たくさん)を組み合わせた従属節と形容詞(right)で構成します。
「地図を見ていなかったに違いなかった」は上記のように表します。 断定の表現 must be (~に違いない)の後に理由を示す従属副詞節が続きます。 接続詞(because:~だから)の後に第一文型(主語[he]+動詞[look])に否定語(did not)と副詞句(at the map:地図を)を続けて構成します。 The fact that he took the wrong turn must be because he did not look at the map. 彼が道を間違えたのは、地図を見なかったからに違いない。 take a wrong turn:曲がる場所を間違える、道を間違える(慣用表現) 主語のパートとなる「彼が道を間違えたのは」は名詞 fact (事実)の後に接続詞(that:~という)と第三文型(主語[he]+動詞[took]+目的語[wrong turn:間違った順番])を続けて構成します。
1 There are still things left for me to do. まだやり残したことがあります。 構文は、「~がある・ない」の内容なので「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に副詞(still:まだ)、主語(things:こと)、過去分詞句(left for me:私に残された)、副詞的用法のto不定詞(to do:やるべく)を組み合わせて構成します。 2 I still have unfinished tasks. まだ未完のタスクがあります。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[unfinished tasks:未完のタスク])に副詞(still)を加えて構成します。
1 despite the chaotic situation 混乱した状況でも、散々な状況でも(副詞句) Despite the chaotic situation, he never lost his smile. 混乱した状況でも彼は笑顔を忘れませんでした。 構文は、上記副詞句の後に第三文型(主語[he]+動詞[lost]+目的語[smile])に否定の副詞(never)を加えて構成します。 直訳としては「決して笑顔を失わなかった」となり「笑顔を忘れない」とニュアンスが通じます。 2 even in the midst of chaos 混乱の最中でも、散々な状況でも(副詞句) Even in the midst of chaos, he kept his smile. 混乱の中でも彼は笑顔を保っていました。 構文は、上記副詞句の後に第三文型(主語[he]+動詞[kept]+目的語[smile])で構成します。
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