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1. boil 沸く、滾る(自動詞) 上記は感情にも用いることができます。ご質問から「闘志で胸が滾るわ」として以下のように訳します。 My heart is boiling with passion. 闘志で私の胸は滾っている。 現在進行形(主語[My heart]+be動詞+現在分詞[boiling])に副詞句(with passion:闘志で、情熱で)を組み合わせて構成します。 2.simmer 爆発しそうである 、滾る(自動詞) 此方の単語は、感情が高まっているものの、完全に爆発する寸前のようなイメージです。 My heart is simmering with passion. 闘志で私の胸は滾っている。 現在進行形(主語[My heart]+be動詞+現在分詞[simmering])に副詞句(with passion)を組み合わせて構成します。
「やばたにえん」は、「やばい」を意味する「やばたん」という若者言葉に、お茶漬けやふりかけで有名な食品メーカーの名称が合わさってできた言葉です。「たん」と「たに」の音が重なっていることから融合して、「やば谷園」(やばたにえん)となりました。 困った、危機的な状況を表すネガティブな意味での「やばい」「やば谷園」は以下の表現で表します。 1. bad 悪い(形容詞) This is bad. これ、やば谷園(悪い状況だ)! 第二文型(主語[This]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[bad])で構成します。 2. be in trouble 困った状況にいる be動詞と副詞句 in trouble (困った状況に)を組み合わせて構成します。 We’re in trouble. 私たちやば谷園(私たちは困った状況にいる)! 第一文型(主語[We]+動詞[be動詞])に副詞句(in trouble)を組み合わせて構成します。
1. You’re overdressed. 着飾りすぎだよ。 overdressed:着飾りすぎ(形容詞) 「着飾りすぎる」の自動詞 overdress を過去分詞形にして形容詞として用います。 第二文型(主語[You]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[overdressed])で構成します。 2. You’re dressed to the nines! めちゃくちゃ着飾っているね! dressed to the nines:盛装して、めかしこんで(慣用表現の形容詞句) 「身じたくをして」の形容詞 dressed に「完璧に」「念入りに」の副詞句 to the nines を組み合わせて構成します。 第二文型(主語[You]+動詞[be動詞]+補語の形容詞句[dressed to the nines])で構成します。
「余計な言い訳をせずに正直に話しても大丈夫です」のニュアンスで上記のように表します。 alright:大丈夫(形容詞) all right とも表します。 honest:正直(形容詞) try to:~しようとする(句動詞) 「しようとする」の自動詞 try に副詞的用法の to不定詞を組み合わせて構成します。 excuse:言い訳(可算名詞) 第二文型(主語[It]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[alright])に副詞的用法のto不定詞(to be honest:正直に話しても)と副詞句(without trying to make unnecessary excuses:余計な言い訳をしようとせずに)を組み合わせて構成します。
1. I hope to be of some help to him. いくらかでも彼の役に立ちたいと思っている。 「~したい思う」を I hope で主節として表し、副詞的用法のto不定詞(to be of some help to him:少しでも彼の役に立てるのを)を組み合わせて構成します。 2. I hope I can subserve his needs in some way. 彼の必要としていることに、何らかの形で役立つことができればと思っています。 subserve:~を補助する、促進する、~の役立つ(他動詞) 主節 I hope の後に主節の具体内容を表す従属副詞節を続けて構成します。 従属副詞節は第三文型(主語[I]+動詞[subserve]+目的語[his needs:彼の必要としていること])に助動詞(can)と副詞句(in some way:何らかの形で)を組み合わせて構成します。
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