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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「えぐみ」は「舌にまとわりつくような、苦さや、不快な苦い味」と辞書に解説があるので上記のの単語が適切です。 1. bitterness にがさ(不可算名詞) It has slight bitterness. 少しのえぐみがあります。 slight:ほんの少しの(形容詞) 第三文型(主語[It]+動詞[has]+目的語[slight bitterness:ほんの少しのえぐみ])で構成します。 2. edge 激しさ、強さ(可算名詞) 「えぐみ」を「味のとんがり」のニュアンスで解釈し上記を訳に充てます。 少し具体的な例文を紹介します。 The dish had an unexpected edge to its flavor. その料理には予期しないえぐみがあった。 unexpected:予期しない(形容詞) 否定の接頭辞 un を外した expected は「予期した」の形容詞になります。 edge to its flavor:味のとんがり、激しさ、強さ(名詞句) 第三文型(主語[dish]+動詞[had]+目的語[unexpected edge to its flavor:予期しないえぐみ])で構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ふざけ半分で」の副詞表現として上記のように表します。 「半分」の副詞 half と 「冗談に」の副詞 jokingly を一語に纏めた言葉です。 単語を用いた例文を紹介します。 He half-jokingly said he would quit his job and become a rock star. 彼はふざけ半分で仕事を辞めてロックスターになると言いました。 quit:~を辞める(他動詞) 前半は主節で第一文型(主語[He]+動詞[said])に副詞(half-jokingly)を加えて構成します。 後半は主節の具体内容を表す従属副詞節で第三文型(主語[he]+動詞[quit]+目的語[his job])と第二文型(主語[he-省略]+動詞[become]+主語を補足説明する補語の名詞句[rock star])に助動詞(would)を加えて構成します。

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Hiro

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「興奮」のニュアンスで上記の不可算名詞で表すことが可能です。 単語を使った例文を紹介します。 The kids couldn't hide their excitement as they waited for the amusement park to open. 子供たちは遊園地が開くのを待ちながら、そのわくわく感を隠しきれませんでした。 前半が主節で第三文型(主語[kids]+動詞[hide:~を隠す]+目的語[their excitement ])に否定語(couldn't)を加えて構成します。 後半は主節の付帯状況を表す従属副詞節で接続詞(as:~しながら)の後に第三文型(主語[they]+動詞句[waited for:~を待った]+目的語[amusement park:遊園地])に副詞的用法のto不定詞(to open:開くのを)を組み合わせて構成します。

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「酒豪ぶりについての物語」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 tale:物語(可算名詞) この単語を使い「源氏物語」は The Tale of Genji と表します。 drinking:飲酒の(不可算名詞) 上記のように形容詞的に用いられることがあります。 prowess:武勇、勇敢、剛勇(不可算名詞) 上記の表現を用いた例文を紹介します。 Tales of his drinking prowess are shared at every gathering. 彼の酒豪伝説(=酒豪ぶりについての物語)は、あらゆる集まりで語り継がれています。 受動態(主語[Tales of his drinking prowess]+be動詞+過去分詞[shared:披露される、語り継がれる])に副詞句(at every gathering:あらゆる集まりで)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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「オシャレ」だと伝えたいときに「おシャンティ」を用いますので上記の形容詞で表すことができます。 単語を使った例文を紹介します。 I think this model is the most stylish of them all. このモデルが一番おシャンティだと思うな。 the most stylish:一番おシャンティ(形容詞の最上級表現) 最上級 the most で形容詞を修飾します。 「~と思うな」を I think として主節にします。 後半は主節の具体内容を表す従属副詞節で第二文型(主語[this model]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞句[the most stylish of them all:みんなの中で一番おシャンティー])で構成します。 因みに「〇〇ティ」の語源は英語の形容詞「ビューティー(beauty)」や「セレブリティ(celebrity)」などに使われる「〇〇y」から来ていると言われています。 「おシャンティ」の場合は、「オシャレな」という形容詞を表すため「〇〇y」を表す「〇〇ティ」が用いられます。この「〇〇y」に「オシャレ」という言葉が組み合わさった「おシャレンティ」をより発音しやすくして「おシャンティ」という言葉が生まれたそうです。

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