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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「近況報告用の集まり」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 catch-up:キャッチアップのための、近況報告用の(形容詞) 動詞として catch up (~に追いつく)、名詞として catch-up (近況報告、遅れを取り戻すこと)としても使えます。 session:会議、会合、集まり(可算名詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 We had a catch-up session yesterday and shared what’s been happening in our lives. 昨日、近況報告会をしてお互いの最近の出来事を話し合った。 share:~を共有する(他動詞) 前半は第三文型(主語[We]+動詞[had]+目的語[catch-up session])で構成します。 後半も第三文型(主語[we-省略]+動詞[shared]+目的語の名詞節[what’s been happening in our lives:互いの生活で起こっていること、お互いの最近の出来事])です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. be such a quitter 本当にすぐ諦めちゃう人よ。 such:本当に、こんなに(形容詞) quitter:仕事や義務などを最後まで努力せずに放棄する人、すぐ諦めちゃう人(可算名詞) 「すぐ諦めちゃう人」が「落伍者」のニュアンスに繋がります。 I’m such a quitter. 私は本当にすぐ諦めちゃう人だ(=落伍者よ)。 第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[such a quitter])で構成します。 2. feel like such a failure 本当に失敗者みたいに感じる failure:失敗者、失敗(可算名詞) 「失敗者」が「落伍者」のニュアンスに繋がります。 I feel like such a failure. 私は本当に失敗者みたいに感じる(=落伍者に思えるわ)。 第一文型(主語[I]+動詞[feel])に副詞句(like such a failure:本当に失敗者みたいに)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「何を吹き込んだの?」は「頭に何を吹き込んだの?」のニュアンスで上記のように表します。 put in:吹き込む、中にはめ込む(句動詞) 疑問代名詞(What)の後に助動詞(did)と第一文型(主語[you]+動詞[put])に副詞句(in his heads:頭に)を組み合わせて構成します。 人称代名詞の所有格は適宜 her や their などに代えて良いです。 また、「有頂天になった」というご質問の背景を踏まえて以下の様にも応用できます。 What did you put in their heads to make them feel so thrilled? 何を吹き込んで彼らをこんなにわくわくさせたの? thrilled:わくわく、ぞくぞく(過去分詞) 他動詞 thrill (わくわく、ぞくぞくさせる)の過去分詞で形容詞的に用いられます。 副詞的用法のto不定詞(to make them feel so thrilled:こんなにわくわくさせるように)を組み合わせて構成します。 構文形式の「make+目的語+原形不定詞」で「~(目的語)に~(原形不定詞)させる」の表現ができます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ゆるいビジネスカジュアルスタイル」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 「オフィスカジュアル」は和製英語で、「仕事場でのカジュアルな服装」を指す business casual がよく使われます。これに「ゆるい」「自由な」の形容詞 loose を加えて構成します。 フレーズを用いた例文を紹介します。 Loose business casual style is ideal for creative workplaces with flexible dress codes. ゆるオフィスカジュアルは、柔軟な服装規定のあるクリエイティブな職場に最適だ。 ideal:最適、理想的(形容詞) flexible:柔軟な(形容詞) 第二文型(主語[Loose business casual style]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[ideal])に副詞句(for creative workplaces with flexible dress codes:柔軟な服装規定のあるクリエイティブな職場に)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「物事を複雑にする性格」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 complicating:複雑にする、 紛糾させる、 わかりにくくする(現在分詞) 「複雑にする」の他動詞 complicate の現在分詞で形容詞的に用いられます。 personality:個性、性格(不可算名詞) 具体的なものを述べるときは可算扱いになります。 She has a complicating personality—she turns every simple issue into a puzzle. 彼女はこじらせ系の性格で、簡単な問題を難問にしてしまうんだ。 turn:~を変える、~にしてしまう(他動詞) puzzle:難問(可算名詞) 前半は第三文型(主語[She]+動詞[has]+目的語[complicating personality])で構成します。 後半は第三文型(主語[she]+動詞[turns]+目的語[every simple issue:どんな簡単な問題])に副詞句(into a puzzle:難問に)を組み合わせて構成します。

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