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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「自分の考えを押し通し続ける」のニュアンスで上記のように表します。 persist:固執する、やり通す、主張し続ける(自動詞) 上記の自動詞に副詞句 in pushing one's idea (自分の考えを押すのに)を組み合わせて構成します。 フレーズを用いた例文を紹介します。 He persisted in pushing his ideas despite strong opposition. 彼は強い反対があるにもかかわらず、自分の考えをゴリ押しした。 despite:にもかかわらず(前置詞) opposition: 抵抗、反対、妨害(不可算名詞) 第一文型(主語[He]+動詞[persisted])に副詞句(強い反対があるにもかかわらず)ともう一つ副詞句(despite strong opposition:強い反対があるにもかかわらず)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ぼんやりしている」のニュアンスで形容詞として上記のように表します。「放心した」「ぼんやりした」の形容詞 absent に「~の心の」の形容詞 minded を組み合わせて一語にしています。 単語を用いた例文を紹介します。 He was absent-minded during the meeting and missed important details. 彼は会議中にうわの空で、重要な内容を聞き逃した。 miss:を聞きそこなう、聞きもらす(他動詞) 前半は第二文型(主語[He]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[absent-minded])に副詞句(during the meeting:会議中に)を組み合わせて構成します。 後半は第三文型(主語[he-省略]+動詞[missed]+目的語[important details:重要な内容])で構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

たこ焼きの外見がシンプルでも、味は予想以上に美味しいことを伝える表現なので「見た目は豪華じゃないけど、味は決して侮れないよ」の意訳的なニュアンスで上記のように表します。 fancy:装飾的な、派手な、意匠を凝らした(形容詞) by no means:決して~しない(慣用表現の副詞句) trifle:いいかげんに扱う(自動詞) 受動態 be trifled with で「侮られる」の意味になります。 前半は第二文型(主語[It]+動詞[look]+主語を補足説明する補語の形容詞[fancy])に否定語(may not:ないかもしれない)を加えて構成します。 後半は第一文型(主語[taste]+動詞[be動詞])に副詞句(by no means)と副詞的用法の to不定詞(to be trifled with:侮られるような)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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「おにぎりだけ食べるのが楽しみみたいですね」のニュアンスで上記のように表します。「~だけ食べるのが楽しい」が「~だけは美味しそうに食べる」のニュアンスに繋がります。 seem:~と見える、思われる、らしい(自動詞) enjoy:~することを楽しむ(他動詞) 目的語には名詞か動名詞(ing形)を用い to不定詞は組み合わせられません。 rice ball:おにぎり(可算名詞) 第一文型(主語[You]+動詞[seem])に副詞(only:だけ)と動詞 seem を修飾する副詞的用法のt o不定詞(to enjoy eating rice balls:おにぎりを食べるのを楽しんでいる)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「みかんの皮をむいていると、果汁が目にほとばしってきて、しみた」のニュアンスで上記のように表します。 peel:~をむく(他動詞) squirt:噴出する、ほとばしる(自動詞) stung:ひりひりさせた、しみた(他動詞) 動詞 sting (ひりひりさせる、ずきずきさせる)の過去形です。 前半は主節の時を表す従属副詞節で接続詞(As:~のとき)の後に第三文型(主語[I]+動詞[peeled]+目的語[orange])です。 後半が主節で前半は第一文型(主語[some juice]+動詞[squirted])に副詞句(into my eye:目に)を組み合わせて構成します。そのあとに更に第一文型(主語[it]+動詞[stung])を続けます。

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