プロフィール
「今まで行った中で最も上品なレストランです」のニュアンスで上記のように表します。「これまで一番」の意味なので「こんなの初めて」とニュアンスが通じます。 the most elegant:最も上品な(形容詞の最上級表現) 形容詞 elegant を副詞 most で修飾します。副詞が形容詞を修飾する時は副詞が先に置かれます。 第二文型(主語[This]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[the most elegant restaurant:最も上品なレストラン])で構成し、補語を先行詞にして経験を表す現在完了形の修飾節(I have ever been to:今まで行ったことがあるなかで)を組み合わせて構成します。
「カフェでチップで渡すべき適切な額が一生わからないだろう」のニュアンスで上記のように表します。「正解」は「適切な額」の right amount で意訳します。 never:決して~ない(副詞) 強い否定になるので「一生~ない」のニュアンスに繋がります。 tip:チップをやる(他動詞) 「チップ」「心付け」の可算名詞としても用います。 第三文型(主語[I]+動詞[know]+目的語[right amount to tip:チップで渡すべき適切な額])に助動詞(will)と否定の副詞(never)と副詞句(at a café:カフェで)を組み合わせて構成します。 目的語は right amount に形容詞的用法のto不定詞(to tip:チップで渡すべき)を組み合わせて構成します。
「質屋」は上記の可算名詞で表します。「質に入れる」の他動詞 pawn と名詞 shop の組み合わせです。 単語を用いた例文を紹介します。 She found a beautiful antique ring at the pawnshop and bought it at a great price. 彼女は質屋で美しいアンティークの指輪を見つけ、お得な価格で購入した。 at a good price:良い値段で、お得な価格で(慣用表現の副詞句) 前半は第三文型(主語[She]+動詞[found]+目的語[beautiful antique ring:美しいアンティークの指輪])に副詞句(at the pawnshop:質屋で)を組み合わせて構成します。 後半も第三文型(主語[she-省略]+動詞[bought]+目的語[it])に副詞句(at a good price)を組み合わせて構成します。
「誰かに何かの一部を与える」のニュアンスで上記のように表します。 portion:一部、部分(可算名詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 I received a piece of fatty tuna, so I gave my neighbor a portion of it. 大トロの切身をいただいたので、お隣さんにお裾分けしました。 fatty tuna:大トロ(不可算名詞) 「脂ののったマグロ」で上記の意味になります。 neighbor:隣人(可算名詞) 前半は第三文型(主語[I]+動詞[received]+目的語[a piece of fatty tuna])です。 後半は第四文型(主語[I]+動詞[gave]+間接目的語[my neighbor]+直接目的語[a portion of it:その一部])です。
「本当は鰹節は木と誤解していたことがありました」のニュアンスで上記のように表します。 actually:本当は、実際は(副詞) used to:~していたものだ(助動詞的表現) 今はしていない過去の習慣を表します。 dried‐bonito flakes:掻いた鰹節(不可算名詞) 鰹節の名詞 dried‐bonito に「フレーク」の flake の複数形を合わせると上記の意味になります。 第三文型(主語[I]+動詞[mistake]+目的語[dried‐bonito flakes])に副詞(actually)と助動詞的表現(used to)と副詞句(for wood:木と)を組み合わせて構成します。
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