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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「非常に混雑した電車」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 extremely:非常に、極端に、きわめて、とても(副詞) 「混雑した」の形容詞を修飾するので当該形容詞の前に置きます。 packed:込み合った、詰まった、満員の(形容詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 I was squeezed into an extremely packed train during rush hour. ラッシュアワーに、超満員電車に押し込まれた。 squeeze into:ぎゅうぎゅう詰め込む、押し込む(複合動詞) 「~を押し込む」の他動詞 squeeze に前置詞 into から始まる副詞句を組み合わせて構成します。 受動態(主語[I]+be動詞+過去分詞[squeezed])に副詞句(into an extremely packed train:超満員電車に)ともう一つ副詞句(during rush hour:ラッシュアワーに)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. be filled with deep emotion 深い感動で満たされている(受動態表現) 上記の意味から「感無量」とニュアンスが通じます。 I am filled with deep emotion. 感無量だ! 受動態(主語[I]+be動詞+過去分詞[filled:満たされた])に副詞句(with deep emotion:深い感動で)を組み合わせて構成します。 2. be deeply moved 感情が深く揺さぶられた(受動態表現) 上記の意味から「感無量」とニュアンスが通じます。応用した例文を紹介します。 I was deeply moved by their heartfelt performance. 彼らの心のこもった演奏に感無量だった。 受動態(主語[I]+be動詞+過去分詞[moved:感情が揺さぶられた])に副詞(deeply:深く)と副詞句(by their heartfelt performance:彼らの心のこもった演奏で)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. raise one's voice 声を張り上げる raise:~を高める(他動詞) She raised her voice to get everyone's attention. 彼女は皆の注意を引くために声を張り上げた。 第三文型(主語[She]+動詞[raised]+目的語[her voice])に副詞的用法のto不定詞(to get everyone's attention:皆の注意を引くために)を組み合わせて構成します。 2. shout 叫ぶ(自動詞) 怒り・驚き・警告などへの短い強い叫びに使われ、「声を張り上げる」のニュアンスに繋がります。 She shouted to get everyone's attention. 彼女は皆の注意を引くために叫んだ。 第一文型(主語[She]+動詞[shouted])に副詞的用法のto不定詞(to get everyone's attention)を組み合わせて構成します。 状況に応じて1と使い分けてください。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「雲ひとつない大空が果てしなく広がっていた」のニュアンスで上記のように表します。 expanse:広がり、広々とした場所(可算名詞) 前置詞 of から始まる形容詞句を組み合わせて構成します。本件は of cloudless sky で「雲ひとつない空の広がり」で「雲ひとつない大空」のニュアンスを出します。 stretch:広がる、及ぶ、達する、続く(自動詞) endlessly:無限に、果てしなく(副詞) 「終わり」の名詞 end に「ない」の接尾辞 less と副詞を表す接尾辞 ly を組み合わせて構成します。 第一文型(主語[expanse of cloudless sky:雲ひとつない大空]+動詞[stretched:続いていた])に副詞(endlessly)を加えて構成します。 「~していた」の表現から過去進行形を考えるかもしれませんが「今まさに広がり続けている」ような印象になり、静的な風景の描写には適していません。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「残されたメモ、ノート」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 名詞 note を過去分詞句 left behind (後に残された)で後置修飾します。 「残す」の他動詞 leave の過去分詞と副詞の組み合わせになります。 フレーズを用いた例文を紹介します。 There was a note left behind, explaining everything. すべてを説明する書き置きが残されていた。 「~がある」の内容なので「there(副詞)+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(note left behind)を続けて構成します。 後半は主語を補足する現在分詞構文(explaining everything:すべてを説明する)です。

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