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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「細工職人に頼んだ」は上記のように表します。 smith:金属細工師、職人(可算名詞) 「指輪を細工職人に頼んだ」は目的を補足して「指輪を再デザインするように細工職人に頼んだ」とした方が文意が通じやすいです。 第三文型(主語[I]+動詞[asked]+目的語[smith])に副詞的用法のto不定詞(to redesign my ring:指輪を再デザインするように)を組み合わせて構成します。 I asked a smith to redesign my ring. 職人さんに指輪の再デザインをお願いしました。 参考に「have+目的語+過去分詞」の構文で「~(目的語)を~(過去分詞)してもらう」の表現ができるので、その例文も紹介します。 I had my ring redesigned by a smith. 細工職人に指輪をデザインし直してもらった。 第五文型(主語[I]+動詞[had]+目的語[my ring]+目的語を補足説明する補語の過去分詞[redesigned])に副詞句(by a smith:細工職人に)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「一生懸命働く人が認められるのは当然なのにね」のニュアンスで上記のように表します。 fair:公正な、公平な、正当な(形容詞) 上記から「当然」のニュアンスに繋がります。 hard worker:努力家、 勉強家(可算名詞) 上記から「頑張った人」「一生懸命働く人」のニュアンスに繋がります。 recognized:認知される、 承認される、評価される(過去分詞) 「評価する」の他動詞 recognize を過去分詞にして形容詞的に用います。 though:だけれども(副詞) 前半が主節で第二文型(主語[It]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[fair])です。 次に主節の具体内容を表す従属副詞節で接続詞(that)の後に第二文型(主語[hard workers]+動詞[get:~の状態になる]+補語の過去分詞[recognized:評価された])です。 最後に副詞(though:~なのに)を付けます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. That part was the most impressive part of his story. あの部分が彼の話の中で最も印象的だった。 impressive:印象的(形容詞) 比較級は more 最上級は most で表します。 第二文型(主語[That part]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[the most impressive part:最も印象的な部分 ])に副詞句(of his story:彼の話の中で)を組み合わせて構成します。 2. The most memorable part of his talk was that one. 彼の話の中で最も印象的だった部分はあの部分だった。 memorable:記憶すべき、忘れられない、印象的(形容詞) 比較級は more 最上級は most で表します。 第二文型(主語[The most memorable part of his talk:彼の話の中で最も印象的だった部分]+動詞[be動詞]+補語の名詞句[that one:あの部分])で構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「考え方は極端ですが、必ずしも共感がないわけではない」のニュアンスで上記のように表します。 extreme:極端(形容詞) necessarily:かならずしも(副詞) mean:~することを意味する(他動詞) unempathetic:共感できない 否定の接頭辞 un を外した empathetic が「共感できる」の意味になります。 前半は第二文型(主語[Their way of thinking:考え方]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[extreme])です。 後半は二重否定で第一文型(主語[I]+動詞[mean])に否定語(don’t:ではない)と副詞(necessarily)と副詞的用法のto不定詞(to be unempathetic:共感できないということ)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. I made it a rule to exercise after eating something. 何かを食べた後に運動することに決めた。 make it a rule:~することにしている(熟語表現) 「~にする」の他動詞 make に目的語 it と補語の名詞 rule を組み合わせて構成します。 exercise:練習する、運動する(自動詞) 第五文型(主語[I]+動詞[made]+目的語[it]+目的語を補足説明する補語の名詞[rule])に副詞的用法のto不定詞(to exercise:運動することに)と副詞句(after eating something:何かを食べた後に)を組み合わせて構成します。 2. I’ve decided to work out after every meal. 毎回の食事の後に運動することに決めた。 「食べ過ぎた」過去が現在に影響している様子を表すために現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[decided])に副詞的用法のto不定詞(to work out:運動することに)と副詞句(after every meal:毎回の食事の後に)を組み合わせて構成します。

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