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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「カタカナ語が多いね」は上記のように表します。 「~がある」の内容なので「there(副詞)+ be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(a lot of katakana words:沢山のカタカナ語)を続けて構成します。 「カタカナ語」を外国人に説明する補足を付けると良いです。「表音文字」の phonetic character と「外来語」の loanword をキーワードにして以下の様に表します。 There are a lot of katakana words, which are Japanese phonetic characters mainly used to write loanwords. 主に外来語を表記するために使用される日本語の表音文字であるカタカナ語が多いね。 関係代名詞(which)の後に説明文(are Japanese phonetic characters:日本語の表音文字である)と Japanese phonetic characters を修飾する過去分詞句(mainly used to write loanwords:主に外来語を表記するために使用される)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「甘くもあり苦くもある」の意味の上記の形容詞が「悲喜こもごも」のニュアンスに繋がります。 単語を用いた例文を紹介します。 Graduation day was bittersweet—exciting for the future, but sad to say goodbye to friends. 卒業の日は悲喜こもごもだった。未来への期待はあるが、友人と別れるのは悲しい。 前半は第二文型(主語[Graduation day]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[bittersweet])で構成します。 後半は bittersweet の具体的な理由を説明する補足部分で、形容詞句 exciting for the future (未来への期待をもっている)の部分の後に形容詞 sad (悲しい)に形容詞を修飾する副詞的用法の to不定詞 to say goodbye to friends (友達に別れを言うのが)を組み合わせた部分を続けて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「彼は大げさに驚きをみせた」のニュアンスで上記のように表します。 surprise:驚き、びっくり(不可算名詞) exaggerated:誇張された、大げさな(形容詞) 副詞句で in an exaggerated manner で「大げさな方法で」となり「おおげさに」のニュアンスに繋がります。 第三文型(主語[He]+動詞[showed]+目的語[his surprise])に副詞句(in an exaggerated manner)を組み合わせて構成します。 また「大げさに言う」「誇張する」の他動詞 exaggerate を用いてシンプルにしてもニュアンスは伝わります。 He exaggerated his surprise. 彼は自分の驚きをおおげさに表現した。 第三文型(主語[He]+動詞[exaggerated]+目的語[his surprise])です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「相談をしないまま決めてしまった」は上記のように表します。 make a decision:決める(熟語表現) 「為す」の他動詞 make に目的語 decision を組み合わせて構成します。 without:~せずに、なしに(前置詞) 上記に現在分詞を組み合わせると「~せずに」のニュアンスを表せます。本件では consulting (相談すること)を用います。 主語を副詞句を加えてご相談は以下のように訳します。 I made a decision regarding the issue without consulting anyone. その問題について誰にも相談せずに決定を下してしまった。 第三文型(主語[I]+動詞[made]+目的語[decision])に副詞句(regarding the issue:その問題について)ともう一つ副詞句(without consulting anyone:誰にも相談せずに)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「深く傷ついた」は受動態で上記のように表します。 be動詞の後に「深く」の副詞 deeply と過去分詞 hurt を続けて構成します。動詞 hurt は不規則動詞で、過去形も過去分詞も hurt のままです。 ご質問は主語と「友達の裏切りに」の副詞句を加えて構成します。 I was deeply hurt by my friend's betrayal. 私は友人の裏切りに深く傷つきました。 betrayal:裏切り、背信、密告(不可算名詞) 受動態(主語[I]+be動詞+過去分詞[hurt])に副詞(deeply)と副詞句(by my friend's betrayal)を組み合わせて構成します。

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