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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「バス釣り」は名詞句として上記のように表します。 bass: ブラックバスなど鰭に棘のあるバス(可算名詞) fishing:魚釣り(不可算名詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 He enjoys bass fishing at the lake every weekend, although the weather is often unpredictable. 彼は毎週末、天候がしばしば不安定にもかかわらず、湖でバス釣りを楽しんでいます。 unpredictable:予報できない、気まぐれな(形容詞) 否定の接頭辞 un を外した predictable は「予報できる」「意外性がない」の意味です。 第三文型(主語[He]+動詞[enjoys:楽しむ]+目的語[bass fishing])に副詞句(at the lake:湖で)ともう一つ副詞句(every weekend:毎週末)を組み合わせて構成します。 後半は条件を表す従属副詞節で接続詞(although:~だけれど)の後に第二文型(主語[weather:天候]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[unpredictable])に副詞(often)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「手続きを簡略化する」は上記のように表します。 streamline:仕事・生産などを合理化・能率化する(他動詞) 上記の意味から「簡略化する」のニュアンスに繋がります。 procedure:手続き、手順(可算名詞) ご質問は主語を加えて第一文型(主語[I]+動詞[want])に目的語となる名詞的用法の to不定詞(to streamline procedures:手続きを簡略化すること)を組み合わせて以下の様に訳します。 I want to streamline procedures. 手続きを簡略化したい。 情報を加えて応用しましょう。 I want to streamline procedures to reduce unnecessary delays. 不要な遅延を減らすために手続きを簡略化したい。 上記解説の構文に副詞的用法の to不定詞(to reduce unnecessary delays:不要な遅延を減らすために)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「平伏するよう強制する」のニュアンスで上記のように表します。 coerce:強要する、強いる(他動詞) prostrate:ひれ伏させる(他動詞) 上記の意味から「土下座させる」のニュアンスに繋がります。 上記他動詞に目的語と副詞詞(into prostrating oneself:土下座するよう)を組み合わせて構成します。 フレーズを用いた例文を紹介します。 The customer coerced the salesclerk into prostrating himself. 客は店員に土下座を強要した。 第三文型(主語[customer:客]+動詞[coerced]+目的語[salesclerk:店員])に副詞句(into prostrating himself)を加えます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「小指を骨折する」は上記のように表します。 fracture:腕・骨などを折る、骨折する(他動詞) little finger:小指(可算名詞) 他動詞に目的語として可算名詞を組み合わせます。 ご質問は主語を加えて第三文型(主語[I]+動詞[fractured]+目的語[little finger])で以下の様に訳します。 I fractured my little finger. 小指を骨折した。 情報を加えて応用しましょう。 I fractured my little finger due to slipping on the icy pavement. 凍った歩道で滑ったために、小指を骨折しました。 due to:~のために、せいで(副詞句) icy:氷でおおわれた、氷のような(形容詞) pavement:舗装道路、舗道、歩道(可算名詞) 上記解説の第三文型に副詞句(due to slipping on the icy pavement:凍った歩道で滑ったために)を加えます。

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Hiro

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「二日酔いで頭痛」は名詞句として上記のように表します。 headache:頭痛(可算名詞) hangover:二日酔い(可算名詞) ご質問は主語をつけて第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[headache from a hangover])で以下の様に訳します。 I have a headache from a hangover. 二日酔いで頭痛がする。 情報を加えて応用しましょう。 I have a headache from a hangover, due to drinking too much last night. 昨夜飲み過ぎたために、二日酔いで頭痛がする。 due to:~のため、せいで(副詞句) 上記解説の第三文型に副詞句(due to drinking too much last night:昨夜飲み過ぎたために)を加えます。

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