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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「大いに後悔している」「ハンパなく良心の呵責に耐えない」のニュアンスで上記の様に表します。 remorseful:後悔する、良心の呵責に耐えない(形容詞) 上記の意味から guilty を使わずとも「罪悪感」のニュアンスに繋がります。 to a great extent:大いに、ハンパなく(副詞句) 自動詞(feel:~と感じる)に補語の形容詞(remorseful)と副詞句(to a great extent)を組わせます。 フレーズを用いた「後ろめたさを表す」例文を紹介します。 I feel remorseful to a great extent for betraying his trust. 彼の信頼を裏切ったことに対して、罪悪感ハンパない。 betray:裏切る(他動詞) 第二文型(主語[I]+動詞[feel]+主語を補足説明する補語の形容詞[remorseful])に副詞句(to a great extent)ともう一つ副詞句(for betraying his trust:彼の信頼を裏切ったことに対して)を加えます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「悪いお手本」のニュアンスで名詞句として上記のように表すと自然です。 role model:役割モデル、手本(可算の名詞句) 上記の意味から「教師」のニュアンスに繋がります。 フレーズを用いて「ああはなるまい」の趣旨の例文を紹介します。 Her behavior in meetings became a bad role model for her colleagues. 彼女の会議での態度は同僚にとって反面教師になりました。 behavior:態度(不可算名詞) colleague:同僚(可算名詞) 第二文型(主語[behavior in meetings:会議での態度]+動詞[became]+主語を補足説明する補語の名詞句[bad role model])に副詞句(for her colleagues:同僚にとって)です。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「肉フェス」は直訳し上記の名詞句で伝わります。 fest:会合、祭り(可算名詞) ドイツ語起源ですが「祭り」や「フェスティバル」を指す口語表現として使われます。 フレーズを用いた例文を紹介します。 I'm excited to attend the meat fest this weekend with my friends. 今週末、友達と一緒に肉フェスに行くのが楽しみです。 excited:興奮して、楽しみにして(形容詞) 第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[excited])に副詞的用法の to不定詞(to attend the meat fest:肉フェスに行くのが)と副詞句(this weekend with my friends:今週末、友達と)を組み合わせて構成します。

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Hiro

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「食レポ」は名詞句として上記のように表します。 review:評論、批評(可算名詞) 上記の意味から「レポート」のニュアンスに繋がります。 フレーズを用いた料理関連の例文を紹介します。 She gave a detailed food review of the restaurant on her TV show. 彼女はテレビ番組でレストランの詳細な食レポを披露した。 detailed:詳細な 第三文型(主語[She]+動詞[gave]+目的語[detailed food review of the restaurant:レストランの詳細な食レポ])に副詞句(on her TV show:テレビ番組で)です。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ニート脱出」は動名詞句として上記のように表します。 get out of:~抜け出る、避ける、逃れる(熟語表現) NEET:ニート(不可算名詞) 「雇用、教育、または訓練を受けていない」の not in employment, education, or training の略語としてイギリスで発祥した言葉です。 フレーズを用いた就職関連の例文を紹介します。 I'm getting out of NEET and finally getting a job. ニート脱出、ついに仕事を見つけたよ。 直近の未来を表すので現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[getting out of]+目的語[NEET])で表します。 後半も現在進行形(主語[I-省略]+ be動詞+現在分詞[getting]+目的語[job])で副詞(finally:ついに)を加えます。

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