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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「健康オタク」は名詞句として上記のように表します。 junky:中毒症状に見えるほど熱烈に傾倒する人(可算名詞) 上記の意味から「オタク」のニュアンスに繋がります。 フレーズを用いたヘルシー志向を表す例文を紹介します。 She’s such a health junky that she starts every morning with green smoothies and yoga. 彼女は健康オタクだから、毎朝グリーンスムージーとヨガから始めているんだ。 「such(形容詞)+名詞+that節」の構文形式で「~するほど(that節)の~(名詞)」の表現ができます。 前半は第二文型(主語[She]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[such a health junky])です。 後半は具体内容を表す従属副詞節で接続詞(that)の後に第三文型(主語[she]+動詞[starts]+目的語[every morning])に副詞句(with green smoothies and yoga:グリーンスムージーとヨガで)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「怒涛の勢い」は名詞句として上記のように表します。 torrential:急流のような、猛烈な、激しい(形容詞) 上記の意味から「怒涛の」のニュアンスに繋がります。 momentum:はずみ、勢い、推進力(不可算名詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 With torrential momentum, the team completed the assignment ahead of schedule. 怒涛の勢いでチームは予定より早く課題を終えました。 assignment:課題、割り当てられた仕事(可算名詞) ahead of:~より先に、~より前に(副詞句) 副詞句(With torrential momentum:怒涛の勢いで)の後に第三文型(主語[team]+動詞[completed:終えた、完了した]+目的語[assignment])に副詞句(ahead of schedule:予定より早く)です。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「話盛る」は上記の動詞で表します。「大げさに言う」「誇張する」の意味を持ちます。 ご質問は現状を述べるので現在進行形(主語[You]+be動詞+現在分詞[exaggerating])で以下の様に訳します。 You're exaggerating. 話盛ってるね。 目的に関する情報を加えて応用しましょう。 You're exaggerating to make the story sound more dramatic. 話をもっと劇的に聞こえさせるために、話盛ってるね。 sound:~に聞こえる(自動詞) dramatic:劇的に(形容詞) 後半に副詞的用法のto不定詞(to make the story sound more dramatic:話をもっと劇的に聞こえさせるために)を組み合わせて構成します。 「使役動詞(make)+目的語+原形不定詞」で「~(目的語)に~(原形不定詞)させる」の表現ができます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「帰宅難民」は名詞句として上記のように表します。 homebound:家に向かっている、家を目指している(形容詞) refugee:難民、亡命者、逃亡者(可算名詞) フレーズを用いて終電後の様子を表す例文を紹介します。 Homebound refugees gathered at the station, hoping to take taxis. 帰宅難民たちはタクシーに乗ろうと駅に集まった。 前半が主節で第一文型(主語[Homebound refugees]+動詞[gathered:集まった])に副詞句(at the station)です。 後半は主節の付帯状況を表す現在分詞構文(hoping to take taxis:タクシーに乗ろうと)です。

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Hiro

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「恥ずかしい過去」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 embarrassing:ばつの悪い、当惑させるような、恥ずかしい(形容詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 He avoids mentioning his embarrassing past because it still makes him cringe. 彼はいまだに畏縮させられてしまうから黒歴史ついて話すことを避けている。 avoid:避ける(他動詞) 目的語は名詞か動名詞でto不定詞は組み合わせ出来ません。 cringe:すくむ、畏縮する(自動詞) 前半は第三文型(主語[He]+動詞[avoids]+目的語[mentioning his embarrassing past:黒歴史ついて話すこと])です。 後半は理由を表す従属副詞節で接続詞(because)の後に第五文型(主語[it]+動詞[makes]+目的語[him]+目的語を補足説明する補語の形容詞[cringe])に副詞(still:いまだに)です。 「使役動詞(make)+目的語+形容詞」の構文形式で「~(目的語)を~(形容詞)にさせる」の表現ができます。

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