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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「人間関係リセット願望ある」は「人間関係をリセットしたいと思う自分がいる」のニュアンスで構文として上記のように表します。 a part of me:私の一部(可算の名詞句) 「私の中にある、そうした考えや気持ち」と自分の感情や性格の一部を指します。その意味で「願望ある」のニュアンスに繋がります。 reset:組み直す、リセットする(他動詞) 他動詞 set に「再」の接頭辞 re を加えます。 relationship:人と人などの関係、結びつき(不可算名詞) 具体的に表すときは可算扱いです。 「~がある」の内容なので「there(副詞)+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(a part of me)で、これを先行詞に関係代名詞(that)で修飾節(wants to reset my relationships:人間関係をリセットしたい)を導きます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「取説が読めない」は視覚的に不可能ということではないので「取説読むのに苦労する」のニュアンスで構文として上記のように表します。 struggle with:~に苦労する(複合動詞) user manual:ユーザマニュアル、取扱説明書(可算の名詞句) 第一文型(主語[I]+動詞[struggle])に副詞句(with reading user manuals:取説読むのに)を加えます。 「何故読めないのか」という情報を加えて応用しましょう。 I struggle with reading user manuals that are too complicated. 複雑すぎて取説が読めない。 complicated:複雑(形容詞) 名詞句 user manuals を先行詞に関係代名詞(that)で修飾節(are too complicated:複雑すぎる)を導きます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「コインランドリー行くの面倒」は構文として上記のように表します。 find:~と感じる、わかる(他動詞) 「見つける」以外の意味があります。 laundromat:コインランドリー(可算名詞) 「コインランドリー」は和製英語です。通じる可能性もありますが一般的ではない表現です。 hassle:悩ますこと、煩わしいこと、面倒(可算名詞) 第五文型(主語[I]+動詞[find]+目的語[going to the laundromat:コインランドリーに行くこと]+目的語を補足説明する補語の名詞[hassle])です。 付帯状況に関して情報を加えて応用しましょう。 I find going to the laundromat a hassle with large loads of laundry. 大量の洗濯物を持ってコインランドリー行くの面倒。 loads of:どっさり、多数(可算の名詞句) フレーズ large loads of laundry で「大量の洗濯物」の意味になります。 副詞句(with large loads of laundry:大量の洗濯物を持って)を加えます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「何歳になっても甘えん坊」は構文として上記のように表します。 no matter how:たとえどんなに~でも、どうやっても(慣用表現の副詞句) フレーズ No matter how old で「たとえどんなに年がいってでも」で「何歳になっても」のニュアンスに繋がります。 clingy:依存心がある、べたべたしている(形容詞) 上記の意味から「甘えん坊」のニュアンスに繋がります。 前半は後半の付帯条件を表す従属副詞節で副詞句(No matter how)を接続詞的に用いて、形容詞(old)、第一文型(主語[I]+動詞[get:~になる])を続けて表します。 後半が主節で第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[clingy])です。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「人の顔と名前が覚えられない」は構文として上記のように表します。 remember:覚えておく、思い出す(他動詞) faces and names:顔と名前(可算の名詞句) 第三文型(主語[I]+動詞[remember]+目的語[people's faces and names:人の顔と名前])に否定語(can't)を加えます。 環境に関する情報を加えて応用しましょう。 I can't remember people's faces and names in environments where I meet many new people. 初対面の人が多い環境では、人の顔と名前が覚えられない。 environment:環境(不可算の名詞句) 具体的に表すときは可算扱いです。 副詞句(in environments:環境では)と関係代名詞節(where I meet many new people:多くの新しい人と会う)を続けます。

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