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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「感謝祭セール狙ってる」は構文として上記のように表します。 target:~を目標に定める、狙う(他動詞) Thanksgiving Day:感謝祭(固有名詞) 米国の感謝祭は11月の第4木曜日で翌日の金曜日が Black Friday です。 現状を述べるので現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[targeting]+目的語[Thanksgiving Day sales:感謝祭セール])です。 「特にブラックフライデーの特売」と補足を加えて応用しましょう。 I’m targeting the Thanksgiving Day sales, especially the Black Friday deals. 感謝祭セールを狙ってる、特にブラックフライデーの特売。 especially:特に(副詞) deals:特売(可算名詞) 通常複数形で表します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「帽子をかぶる習慣がない」は構文として上記のように表します。 be used to:~に慣れる、習慣にする(熟語表現) 「慣れた」の形容詞 used を含みます。「むかし~したものだ」の助動詞的表現 used to と混同しないでください。 第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[used])に否定の副詞(not)と副詞的用法のto不定詞(to wearing hats:帽子をかぶる)を組み合わせて構成します。 付帯状況について情報を加えて応用しましょう。 I'm not used to wearing hats, even though doing my hair feels like a hassle. ヘアセットが面倒だけど、帽子をかぶる習慣がない。 even though:~だが(接続詞) 逆説的に使います。 hassle:面倒(可算名詞) 後半は付帯状況を表す従属副詞節で接続詞(even though)の後に第一文型(主語[doing my hair:ヘアセット]+動詞[feels:~に感じられる])に副詞句(like a hassle:面倒のように)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「DIYに挑戦中」は構文として上記のように表します。 dive:没頭する、打ち込む(自動詞) 「挑戦」で challenge を使うと「困難を伴う」様子にニュアンスが変わります。「ハマっている」は上記の動詞が適しています。 DIY: do‐it‐yourself の略語です。 現状を述べるので現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[diving])に副詞句(into DIY:DIYに)です。 「何を作っているか」という情報を加えて応用しましょう。 I'm diving into DIY and making my own furniture and home accessories. DIYに挑戦中、家具や家の小物を作っている。 後半も現在進行形(主語[I-省略]+be動詞+現在分詞[making]+目的語[my own furniture and home accessories:自身の家具や家の小物])です。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「徹夜明けの頭が働かない」は構文として上記のように表します。 all-nighter: 終夜開店のもの、徹夜(可算名詞) function:機能を果たす、作動する、働く(自動詞) properly:ちゃんと、適切に(副詞) 「働かない」は「ちゃんと働かない」のニュアンスで用いているので上記副詞を加えると自然な表現になります。 現状を述べるので現在進行形(主語[My brain after an all-nighter:徹夜明けの頭]+be動詞+現在分詞[functioning])に否定の副詞(not)と副詞(properly)を加えます。 原因について情報を加えて応用しましょう。 My brain after an all-nighter isn't functioning properly due to fatigue. 疲労で徹夜明けの頭が働かない。 due to:~のせいで(副詞句) fatigue:疲労(不可算名詞) 副詞句(due to fatigue:疲労のせいで)を加えます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「傘をどこかに忘れた」は構文として上記のように表します。 forget:~を忘れる(他動詞) umbrella:傘、こうもり傘、雨傘(可算名詞) somewhere:どこかに(副詞) 「傘を持って出た」過去を踏まえて「結局こうなってしまった」と現在の結果に繋がった感じを出すために現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[forgotten]+目的語[my umbrella])に副詞(somewhere)を加えます。 「うっかり」の副詞を加えて応用しましょう。 I have forgotten my umbrella somewhere at work inadvertently. うっかり傘を職場のどこかに忘れた。 inadvertently:うっかり(副詞) 副詞句(at work inadvertently:うっかり職場の)にして加えます。

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