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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「映画のような美しい場面や雰囲気」を指す形容詞として上記の方が外国の方には伝わりやすいです。 形容詞として photogenic (写真うつりのよい)はあるのですが moviegenic は英英辞典には無く造語の和製英語と考えられます。伝わらなくはないですが既知の単語を用いる方が無難です。 単語を用いた例文を紹介します。 This location looks so cinematic—it’s perfect for a video! この場所、とても映画のような美しい雰囲気で動画にぴったりだよ! 前半は第二文型(主語[This location]+動詞[looks]+主語を補足説明する補語の形容詞句[so cinematic])です。 後半は第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+補語の形容詞[perfect])に副詞句(for a video)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「他人のアラ探ししないで」は上記のように表します。 picky:えり好みする、気難しい、アラ探しする(形容詞) 「~しないで」と禁止するので否定語(Don't)を文頭に動詞原形(be)、補語の形容詞(picky)、副詞句(about others:他人の)を続けて構成します。 助言も加えて応用しましょう。 Don't be picky about others and try to be more understanding. 他人のアラ探ししないで、もっと寛容になるように努めて。 try to:~しようとする(複合動詞) 自動詞 try に副詞的用法のto不定詞を組み合わせて構成します。 understanding:物わかりのよい、 思いやりのある、寛容な(形容詞) 後半は命令文で動詞原形(try)の後に副詞的用法のto不定詞(to be more understanding:もっと寛容になるように)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「待ち合わせに遅れる常習犯」は構文として上記のように表します。 repeat offender:常習犯(可算の名詞句) 「繰り返す犯罪者」の意味から上記訳になります。 meetup:人と会うこと、集まり(可算名詞) 上記の意味から「待ち合わせ」のニュアンスに繋がります。 第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[repeat offender])で補語を先行詞にして関係代名詞(who)で修飾節(is late to meetups:待ち合わせに遅れる)を導きます。 理由に関する情報を加えて応用しましょう。 I am a repeat offender who is late to meetups because bad traffic always gets in the way. 私はいつも交通渋滞に巻き込まれて待ち合わせに遅れる常習犯です。 get in the way:妨げる、障る(熟語表現の動詞句) 後半は理由を表す従属副詞節で接続詞(because)のあとに第一文型(主語[bad traffic:交通渋滞]+動詞[gets in the way])に副詞(always)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「フリー素材っぽい写真撮りたい」は上記のように表します。 copyright-free materials:フリー素材(可算の名詞句) 「フリー素材」は「著作権解放素材」を指すので上記のように表します。形容詞 like を繋げて copyright-free materials-like とすれば「フリー素材っぽい」の意味になります。 第一文型(主語[I]+動詞[want])に目的語となる名詞的用法のto不定詞(to take a copyright-free materials-like photo:フリー素材っぽい写真を撮ること)を組み合わせて構成します。 コンテンツの製作者が知的財産権の一部分を「共用地(Commons)」として開放するために用いる方式で Creative Commons というライセンス方式があるので以下の様にしても良いです。 I want to take a Creative Commons materials-like photo. クリエイティブコモンズ素材っぽい写真撮りたい。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「コラボカフェ行きたい」は上記のように表します。 collaboration:協同、コラボ(不可算名詞) 第一文型(主語[I]+動詞[want])に目的語となる名詞的用法のto不定詞(to go to a collaboration café:コラボカフェに行くこと)を組み合わせて構成します。 「何のコラボカフェか」という情報を加えて応用しましょう。 I want to go to a collaboration café with my friends this weekend for the Pokémon collaboration. 今週末、友達と一緒にポケモンのコラボカフェに行きたいです。 副詞句(with my friends this weekend for the Pokémon collaboration:今週末、友達と一緒にポケモンのコラボの)を加えます。

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