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「スイーツビュッフェで撃沈した」は上記のように表します。 feel:~に感じる(自動詞) completely:完全に(副詞) defeated:打ちのめされた、敗北した(形容詞) 上記の意味から副詞 completely と組み合わせて「撃沈」のニュアンスに繋がります。 第二文型(主語[I]+動詞[felt:feel の過去形]+主語を補足説明する補語の形容詞句[completely defeated:撃沈])に副詞句(at the dessert buffet:スイーツビュッフェで)です。 「スイーツビュッフェ」は sweets buffet も文法的には正しいですが、通常 dessert buffet が使われることが多いです。
「午後ティータイムに乾杯」は構文として上記のように表します。 Cheers to:~に乾杯(間投詞) 間投詞とは、話し手が、驚き、喜び、悲しみなどの感情を直接表現するときに用いる単語です。 理由に関する情報を加えて応用しましょう。 Cheers to afternoon teatime, the perfect pause in a busy day. 午後のティータイムに乾杯、忙しい一日の中の完璧なひとときだ。 pause:一時的な休止、絶え間、息つぎ(可算名詞) 上記の意味から「ひととき」のニュアンスに繋がります。 afternoon teatime の補足(the perfect pause in a busy day:忙しい一日の中の完璧なひととき)で乾杯に値する理由が分かります。
「無敵メンタル」は名詞句として上記のように表します。 invincible:征服できない、無敵の、克服できない、頑強な(形容詞) mentality:精神性、 心性(不可算名詞) 「考え方」「ものの見方」の意味もありこの場合は可算名詞扱いです。 フレーズを用いた例文を紹介します。 His invincible mentality helps him stay calm under pressure. 彼の無敵メンタルは、プレッシャーの中でも冷静でいることを助けます。 help:助ける(他動詞) 「help+目的語+原形不定詞」の構文形式で「~(目的語)が~(原形不定詞)するのを助ける」の表現ができます。 stay calm:冷静でいる(複合動詞) 第五文型(主語[His invincible mentality]+動詞[helps]+目的語[him]+目的語を補足説明する補語の原形不定詞句[stay calm])に副詞句(under pressure:プレッシャーの中でも)です。
「超絶リアルな夢」は名詞句として上記のように表します。 transcendently:超絶的に(副詞) realistic:現実的な、リアルな(形容詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 Transcendently realistic dreams linger in my mind as if they were real memories. 超絶リアルな夢が、まるで本当の記憶のように心に残る。 linger in:居残る、いつまでもいる、後に残っている(自動詞) as if:まるで~のように(接続詞句) 前半は第一文型(主語[Transcendently realistic dreams]+動詞[linger])に副詞句(in my mind:私の心に)です。 後半は付帯状況を表す従属副詞節で接続詞(as if)のあとに第二文型(主語[they]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[real memories:本当の記憶])です。
「頑固な焦げ残り」のニュアンスで名詞句として上記のように表します。 stubborn:がんこな(形容詞) burnt:焦げた(形容詞) residue:残留物、かす(可算名詞) フレーズを用いた例文を紹介します。 The stubborn burnt residue on the pan took hours to scrub off. フライパンについた頑固な焦げを落とすのに何時間もかかった。 scrub off:(よごれなどを)ごしごしこすって取る(複合動詞) 第三文型(主語[stubborn burnt residue on the pan:フライパンについた頑固な焦げ]+動詞[took]+目的語[hours])に副詞的用法の to不定詞(to scrub off:落とすのに)を組み合わせて構成します。
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