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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「せわしい」は形容詞で「bustling」といいます。「せわしい」の他に「騒がしい、ざわめいた」といった意味が有ります。「なぜか」は「何かしらの理由で」のニュアンスなので「For some reason」とします。理由が具体的でないときは不可算扱いなので単数形です。 次に構文を考えましょう。「For some reason(なぜか)」の前置詞句を文頭に置き、「師走は毎日せわしいですね」の構文を作ります。主語は「December」で「~である」の意味のbe動詞を続けて補語となる「毎日忙しい」の意味の形容詞句「bustling everyday」を置きます。S+V+Cの第二文型で表現できそうです。 たとえば"For some reason, December is bustling every day."とすれば「なぜか12月は毎日忙しい(せわしない)です」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「そうっぽいね」は「そうらしいね」のニュアンスですので此方に基づき考えます。「~らしい」は動詞「seem」を使います。「そう」は前置詞として使う「like」と代名詞「that」を組み合わせ「like that」とします。 次に構文を考えましょう。「部署に新しいメンバーが配属になった」という話題がすでに出ているので、そのことは、「It」と代名詞に置き換えます。次に動詞「seems(Itが主語なので三単現のSをつけます)」を続けて、補語「like that」をおく、S+V+Cの第二文型で表現できます。 たとえば"It seems like that."とすれば「そうっぽいね(そうらしいね)」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「~か~は」は接続詞「whether」を用いて間接疑問の名詞節を導きます。その「行けるかいけないか」は「we can go or not」と表現します。「~にかかっている(~の次第による)」は複合動詞で「depend on」を使いますが、名詞節が主語なので三単現のSを付けます。 次に構文を考えましょう。「行けるかいけないかは」は上述のように「Whether」と「we can go or not」を組み合わせて主語になる名詞節を作ります。次に動詞「depends on」で最後に目的語「パパの仕事」を置きます。S+V+Oの第三文型になります。 たとえば"Whether we can go or not depends on my father's work."とすれば「私たちが行けるかどうかは、お父さんの仕事次第です」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「中断する」は動詞で「stop」を使います。「一旦」は「少しの間」のニュアンスで「for a moment」というフレーズを使います。「そこで」は副詞で「there」を使います。 次に構文を考えましょう。指示を出す内容なので命令形にします。冒頭部に動詞原形を持ってきて目的語を続ける構成です。本文では二つの指示が有ります。「そこで、いったん中断して」と「こっちの仕事して」です。動詞は「stop」と「do」を使います。二つの命令文を接続詞「and」で繋ぎます。 たとえば"Stop the work there for a moment and do this work."とすれば「ちょっとそこで作業を止めて、この作業をしてください」の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「場所」は名詞で「place」です。「あなたの」は「あなたのための」のニュアンスなので前置詞「for」を使い前置詞句で「for you」と表現します。 次に構文を考えましょう。「そこに~がある(ない)」の表現なので副詞「there」を使って「There is (are)」の構文で否定形にしましょう。「場所はない」わけですから「no place」がbe動詞に続きます。最後に前置詞句を置きます。 たとえば"There is no place for you."とすれば「そこにはあなたの場所はないよ」の意味になります。

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