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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「引いたら」は動詞で「withdraw」を使います。「男がすたる」は「名誉に汚点を付ける」ことですので動詞「stain(名声・人格を汚す、傷つける)」を使います。「男の名誉」という意味で「honor of a man」を目的語につけても良いでしょう。 次に構文を考えましょう。「~したら」という表現なので仮定法で接続詞「if」を使い構文にしましょう。仮定法の節と、結果を示す節の2つが必要です。後者の節は「男がすたる」ですよね。it構文で作りましょう。 たとえば"If I withdraw here, it will stain my honor of a man."とすれば「ここで退いたら男の名誉を汚すことになる」の意味で「ここで引き下がったら男がすたる」とニュアンスが通じると思います。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「すっかり出来上がってる」は「かなり酔ってる」というニュアンスなので「酔っぱらった、大酒飲みの、飲んだくれの」の意味の形容詞「drunken」を使います。 次に構文を考えましょう。みんな(all)を主語にしてbe動詞を続け、補語で形容詞「drunken」を置きます。即ち、S+V+Cの第二文型での表現になります。「~だよね?」のところは付加疑問文にしましょう。 たとえば"All are drunken, aren't you?"とすれば「みんな酔っ払ってるよね?」の意味で「すっかり出来上がっちゃってるね〜」とニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「すったもんだがあった」は「たくさんトラブルがあった」のニュアンスなので名詞「trouble」を使うと良いでしょう。可算名詞と不可算名詞の両方で使えますが、本ケースのように「悩み、厄介ごと」を指す場合は不可算です。「元の鞘に戻る」は「また一緒になる」の意味ですので「get back together again」のフレーズを使います。 次に構文を考えましょう。「すったもんだがあった」と「元の鞘に収まった」の2つの節を接続詞「but」で繋ぎます。「~があった」は副詞「there」を使い「There is (are)」の構文で作ります。 たとえば"There was a lot of trouble, but the couple got back together again."とすれば「たくさんの問題がありましたが(すったもんだがありましたが)、再び一緒に戻りました(元の鞘に戻りました)」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「~がよい」は動詞で「prefer」を使います。「身に着けられる」は動詞「wear」を受動態にして「be worn」と表現します。 次に構文を考えましょう。リングのデザインについて「ずっと身に着けられる」と説明をつけているので関係代名詞を使って構文化しましょう。先行詞は「design of the engagement ring(婚約指輪のデザイン)」で関係代名詞「that」または「which」を挟み「can be worn」の受動態を続けます。 たとえば“I prefer the design of the engagement ring that can be worn for a long time.”とすれば「婚約指輪は長く着けられるデザインがいい」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「すっぱ抜く」は動詞「debunk(暴露する、ばらす)」または「expose(暴露する、さらけ出す)」を使うと良いと思います。 「週刊誌が芸能人のスキャンダルをすっぱ抜いた」として訳すときの構文を考えてみましょう。主語は「Weekly magazine(週刊誌)」で動詞が続き、その後目的語(芸能人のスキャンダル)が来ますので、S+V+Oの第三文型になります。 たとえば"Weekly magazines debunked celebrities' scandals."とすれば「週刊誌が芸能人のスキャンダルを暴いた(すっぱ抜いた)」の意味になります。

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