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単語について、「終わった」は「I'm done」とNativeCampの初めてのレッスンで習いましたよね。「done」は形容詞で「済んで、終了して」の意味となります。 これに副詞の「almost」を入れて「大体終わった」という表現ができます。「化粧」は名詞で「makeup」です。 構文は私(I)を主語にしてS+V+Cの第二文型で表現する事ができます。主語のIを補足的に説明する補語(C)は形容詞「done」になります。これに前置詞句の「with makeup」を続ける構成です。 たとえば"I'm almost done with makeup."とすれば 「もうすぐお化粧が終わります」の意味となり「化粧が大体終わったとこ」とニュアンスが通じます。
「羨ましい」は動詞「envy」です。 「何を~しても」は「どんなものでも」のニュアンスがあるのでフレーズで「no matter what」を使います。 次に構文ですが、「あなたが羨ましい」と「あなたは何を着ても似合う」を意味する節を接続詞「because(~だから)」で繋ぎます。前半の節は私(I)が主語でS+V+Oの第三文型で作り、後半節はあなた(you)を主語にS+V+Cの第二文型で作り、「no matter what」を使った副詞節をつけます。 たとえば“I envy you because you look good no matter what you wear.”とすれば「あなたは何を着ても似合うから羨ましいです」の意味になります。
単語は「持って行く」は動詞「bring」です。「何を」は疑問代名詞「what」を使います。 構文は、「何を~しましょう?」の意味の構文なので、「What」から始まる疑問文にします。本ケースでは一般動詞が使われるので、疑問文には助動詞が必要になります。 「~すべきか」の意味の助動詞は「should」を使います。 私(I)を主語として「What should I +動詞原形」の構成にします。 たとえば"What should I bring?"とすれば「私は何を持っていけばいいでしょうか?」の意味になります。
「平気」は「don't care(気にしない)」のフレーズを使う事ができます。 「何を~されても」は関係詞 「what」 の強調形として形容詞「whatever」を使います。 構文ですが、「どんな~でも~だ」の内容なので「whatever」を使った強調構文を使います。前半は「私は平気」で後半は「何を言われても」で作ります。後半は「whatever」に「言われる」の受動態の構文を付けます。 たとえば"I don't care whatever I am told."とすれば「何を言われても気にしない(平気)」の意味になります。
「しょうがない」はフレーズで「there's no way」と言います。 「何を~しても」は関係詞 「what」 の強調形として形容詞の「whatever」を使います。 次に構文ですが、前半部は「しょうがない」の「there's no way」として、後は「あなたが何を言っても」の意味で、上述の「whatever」を使った強調構文を置きます。 構成は「whatever+S+V」です。 たとえば"There is no way whatever you say."とすれば 「何を言っても仕方がありません」の意味になります。
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