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単語は、「大家さん」は名詞で「landlord」と言います。「家賃」は不可算名詞で「rent」と言います。 「交渉する」は動詞で「negotiate」ですが、本文では動名詞で表現するので「negotiating」とします。「してみる」は動詞で「try」です。 構文ですが、私(I)を主語にして「~してみる」のニュアンスなので助動詞「will」を使った未来形にします。「主語+will+動詞原形+目的語」を基本構成として「大家さんに」を意味する前置詞句を付けます。 たとえば"I'll try negotiating rent with the landlord."とすれば「大家さんに家賃交渉してみる」の意味になります。
単語は、「~中」は形容詞で「all over(そこいら中、いたるところ)」を使いと良いでしょう。「探す」 は動詞で「search」と言いますが、本ケースでは過去の行為になるので過去形にして「searched」と表現します。 構文は、私(I)を主語にして、上述の動詞を続け、目的語に「all over the house」を置きます。主語(S)+動詞(V)+目的語(O)の形式の構文を第三文型と言います。 たとえば"I searched all over the house."とすれば「家中を探したよ」の意味になります。
単語は、「家族旅行」は「family trip」と表現できます。「trip」の代わりに「vacation」を使い「 family vacation」としても良いでしょう。 構文は、「それ」を意味する代名詞「It」を主語にしたit構文で作ると良いでしょう。be動詞(本ケースではis)を続けて、主語を補足説明する補語に上述の名詞「family trip」を置きます。主語(S)+動詞(V)+補語(C)の形式の構文を第二文型と言います。 たとえば"It's a family trip."とすれば「家族旅行です」の意味になります。
単語は、「家政婦」は名詞で「housekeeper」と言います。因みに「住み込みの家政婦」は「resident housekeeper」と言います。 構文は、私(I)を主語にして、S+V+Cの第二文型で表現する事ができます。動詞(V)はbe動詞(本ケースはam)、主語を補足的に説明する補語(C)は上述の「housekeeper」が該当します。今回は「~じゃない」の内容なのでbe動詞に「not」をつけて否定文にします。 たとえば"I'm not a housekeeper."とすれば「私は家政婦じゃないよ」の意味になります。
単語は、「家事」は「housework」あるいは「household chore」と言います。「縛られる」は動詞「bind」を過去完了形にして「bound」と表現します。 構文は、私(I)を主語にして受動態にします。「主語+be動詞(本ケースはam)+動詞の過去完了形(上述bound)+by+名詞(上述housework)」が受動態の基本構成になります。時制は本ケースでは現在形としておきましょう。 たとえば"I am bound by household chores."とすれば「私は家事に縛られています」の意味になります。省略して "Bound by housework (household chores)."としても良いです。
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