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単語は、「くぐる」は複合動詞で「Go through」を使います。前置詞の「through」には「通る、抜ける」のニュアンスが有ります。「改札」は切符をチェックする出入り口なので名詞の「ticket」と「gate」を組み合わせて表現します。 構文は、主語は無く「改札をくぐること」の動名詞句を作ります。上記の複合動詞に「ing」をつけて動名詞にして、目的語の「改札」を続けます。お好みで「駅の」の意味の前置詞句をつけても良いでしょう。 たとえば"Going through the ticket gate of the station."とすれば「改札をくぐる」の意味になります。
単語は、「懐疑的な意見」は名詞で「skepticism」と一語で表せます。「当初から」は副詞句で「from the beginning」と表現します。「~があった」の動詞「was」を修飾します。 構文は、「~がある」の内容なので副詞「there」を使い「There is (was)」の構成にします。あったのは「STAP細胞についての懐疑的な意見」なので、この意味の句を続けます。 たとえば"There was skepticism about the STAP cells from the beginning."とすれば「あのSTAP細胞には懐疑的な意見が当初から出ていた」の意味になります。
単語は、「飛び込む」は複合動詞で「jump into」を使います。「懐」は名詞で「bosom(胸)」を使います。「~のつもりで」は前置詞「with」に名詞「intension(意図)」を組み合わせます。 構文は、「~してこい」の命令形なので動詞「Go」を文頭に置きます。「動詞原形+前置詞句」の構成になりますが、前置詞句は「相手の懐に飛び込むつもりで」の内容で前段の単語を組み合わせて作ります。 たとえば"Go with the intention of jumping into the opponent's bosom."とすれば「相手の懐に飛び込むつもりで行ってこい」の意味になります。
単語は、「壊れた」は動詞「break」を受動態にして「be broken」にします。「壊した」は過去形で「broke」にします。 構文は、「壊れたんじゃなく」と「壊したんでしょ!」の2つの節を作ります。前者は代名詞「it」を主語に受動態で、後者はあなた(you)を主語に能動態で作ります。後者は主語+動詞+目的語の第三文型で構文化します。時制は過去形です。 たとえば"It wasn't broken, but you broke it!"とすれば「壊れたんじゃなくて、あなたが壊したんでしょ!」の意味になります。
単語は、「回数無制限」は形容詞「unlimited(無制限の)」と名詞「times(回数)」を組み合わせます。「レッスンを受講」は動詞「take」と目的語の名詞「lessons」を組み合わせます。 構文は、主語(subject)は誰かに教える前提で、あなた(you)にして動詞(verb)を「出来る」の意味の助動詞「can」をあわせて続けます。更に目的語(object)の「lessons」と目的語を補足説明する補語(compliment)を続けます。本ケースでは「回数無制限で」ですよね。即ち、S+V+O+Cの第五文型で表現することになります。 たとえば"You can take lessons unlimited times at Native Camp."とすれば「ネイティブキャンプは回数無制限でレッスンを受講できます」の意味になります。
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