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単語は、「額面」は名詞句で「face value」と言います。金銭条件の「~で」は前置詞「at」を使います。「受け取る」は動詞「receive」か「take(意味などをとる)」を使うと良いでしょう。 構文は、「額面通りに受け取りました」と「問題ないでしょうか?」の二つの文節を作ります。前者は私(I)を主語に動詞、目的語を続け副詞句で「額面で」を最後に置きます。後者は「~ありますか?」の内容なので副詞「there」を使った「is there+主語(本ケースでは、何かの問題)」の構成にします。 たとえば"I received it at face value, but is there any problem?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「わからない」は「確かでない」ことなので形容詞「sure(確実な)」を否定する形で表現します。「学力」は名詞句で「academic ability」、「仕事ができる」は動詞「do」と名詞「job」と副詞「well(良く)」を組み合わせます。 構文は、「~かはわからない」の内容なのでIt構文で「~かはわからない」の構文を作り、接続詞「if(~かどうか)」を続けて間接疑問文を導きます。本ケースの間接疑問文の内容は「学力があっても仕事ができるか」です。 たとえば“It is not sure if ones can do a job well even if they have academic ability.”とすれば「学力があっても、仕事ができるかどうかは分からない」の意味になります。
単語は、「学生食堂」は「student cafeteria」と言います。「レストラン(restaurant)」でも意味は通じそうですが、「好みの料理を自分で取り、料金を払ってからテーブルに運んで食べるセルフサービス式の食堂」を「cafeteria」と言いますので、そのサービス態様なら「cafeteria」にしましょう。 構文は、「~はどこですか?」の内容なので疑問副詞「where」を使う疑問文になります。「student cafeteria」を主語にして「Where+be動詞+主語」の構成にします。 たとえば"Where is the student cafeteria?"とすれば「学生食堂はどこですか?」の意味になります。
単語は、「学生証」は「学生を識別するカード」なので「student ID card」といいます。IDは名詞「identification(識別)」の語頭部を省略形として用いています。 構文は、私(I)を主語にして動詞「忘れる:forget」の過去形「forgot」と目的語の上述「学生証」を続けて構成します。主語(Subject)+動詞(Verb)+目的語(Object)からなる構文形式を第三文型と言います。この文型の動詞は他動詞に限定されます。 たとえば"I forgot my student ID card."とすれば「学生証を忘れてしまいました」の意味になります。
単語は、「不足」を名詞「lack」で表します。「~不足」は前置詞「of」の後に不足したものを入れます。 構文は、「~について申し訳ない」の謝罪の内容なので形容詞「sorry」を使い「Sorry for +名詞句」か「I am sorry that節」の構成にします。 たとえば"Sorry for the lack of confirmation."あるいは"I am sorry that our confirmation was inadequate."とすれば「確認不足(不充分)で申し訳ありません」の意味になります。
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