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単語は、「努力家」を「hard worker」と言います。「勉強家」の意味でも使う事ができます。 構文は、第二文型(主語[you]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[hard worker])で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"You're a hard worker."とすればご質問の意味になります。 他の表現としては、形容詞で「精励な、勤勉な」を意味する「assiduous」を使い"You're an assiduous person."としてもニュアンスが通じます。
単語は、「切磋琢磨」は「友情を持ちつつの競争関係」のニュアンスで「friendly rivalry」と表現します。「rivalry」は「競争」の意味なので「competition」に置き換えても良いです。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[result of friendly rivalry])で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば“It’s the result of friendly rivalry.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「人のせいにする」は「自分の失敗で他人を責める」というニュアンスで「blame others for one's failure」と表現できます。 構文は、「~しないでください」の内容なので禁止文になります。助動詞「do」と副詞「not」を組み合わせた「Don't」を文頭に置いて、動詞原形(blame)、目的語(others)、副詞句(自分の失敗で:for your failure)を続けて構成します。 たとえば"Don't blame others for your failure."とすればご質問の意味になります。
単語は、「今週一杯まで」は「until the end of this week」を使います。前置詞で「まで」を「until」か「by」とするかで迷いますが、「until」は、ある行動がその時まで継続していることを示します。 一方「by」は、ある時点までに行動が完了していることを示します。本ケースは、資料作成の行動が継続している状況ですので「until」が適しています。 構文は、「~するのに~かかります」の内容なので未来を表す助動詞「will」を用います。主語(it)、助動詞(will)、動詞原形(take)、副詞句(今週いっぱいまで:until the end of this week)、副詞的用法のto不定詞(資料が完成するのに:to complete the materials)の順で構成します。 たとえば"It will take until the end of this week to complete the materials."とすればご質問の意味になります。
単語は、「吐き捨てる」は複合動詞で「spit out」を使います。辞書の用例に"spit out gum on the platform"が有ります。本ケースに類似しており参考になります。 構文は、「~するな」の禁止の内容ですので、助動詞「do」と副詞「not」を組み合わせた「Don't」を文頭に置いて、動詞の原形(spit out)、目的語(gum)、副詞句(道に:on the street)の順で構成します。 たとえば"Don't spit out gum on the street."とすればご質問の意味になります。
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